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のだめカンタービレ17

401 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 02:36:45 ID:uJ8YB6AC
投下します

・時期等、細かい設定なし
・本番までは行ってません
・千秋が若干S気味です

402 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 02:42:35 ID:uJ8YB6AC
足早に、バスルームを後にする。薄着の身体に感じる微かな夜風が心地よい。
風呂上がりの火照った体を冷やしながら、のだめは千秋の元へと向かった。

そっと隣室を覗き込む。ライトが消された部屋の中は月明かりが差し込み、
静かな明るさを持っていた。
周期的に小さく揺れるカーテンの、その揺れの隙間から、冷たく青褪めた光が射す。
部屋の中には、冷たい光りを浴びたまま、ソファに横たわり眠る千秋の姿があった。

「先輩?」

音を立てないようにして近づき、そのまま間近に腰を下ろす。
千秋の眸が完全に閉じられていることを確認すると、のだめは仄青く浮かび上がるその姿を凝視した。
手をのばし、漆黒の髪を撫でる。

(ほわー本当にきれい……。悩殺ものデス!!なにか夢でも見ているんでしょうかね……?)

のだめの眸に映るのは、ゆったりと眠りに落ちているとはとてもいえない、
儚げな、目を閉じて自らを周りから遮断したような、顔。


やがて月が雲に隠れる。それを合図にしたかのように、千秋の口元がゆっくりと動き始めた。

「人の顔をじろじろと覗き込むのはやめろ」
「え?」

ほんの少しの間をおいて、眸は開かれることのないまま、千秋はゆっくりと身体を起こす。

「ね、寝たふりするなんて卑怯ですよ!!」
「……どっちが」  

射すように明るい光が姿を消し、部屋の中は先程までと比べものにならないほど暗い。
新たな言葉を発することなく、千秋はさらに身体を前に起こしてゆっくりとのだめの腕を掴んだ。
先程まで閉じられていた双眸は、今は少しの迷いもなくのだめを捕らえる。

「え、えと、一気に暗くなっちゃいましたね……」

さっきまでは目を閉じていても明るいくらいだったのに、と続ける。千秋からの返答はない。

「え、えーと……千秋先輩?」

仄暗い部屋の中で、千秋の眸だけが鈍い光りをたたえている。
端整な顔立ちの中でも、一際印象的な魅力を湛えている彼の眸。
その眸が徐々に近づき、柔らかな頬に手をよせて唇を捕らえようとする……と、
のだめの身体がビクッと震えた。
顔を千秋から背けるようにして、視線は中に浮いている。


「……お前さ、至近距離で人の寝顔観察したり、着替え盗み見したりするくせに、なんでオレが目合わせただけで逃げるんだよ」
「だ、だってなんか緊張して……」
「緊張―?」

掴んでいた腕を解放すると、のだめはサッと千秋から身体を離した。
そしてそのまま、照明のスイッチを入れようと一目散に壁際へかけていく。
少しの間の後、眩しいくらいに明るくなった部屋の中で千秋が最初に目にしたのは、
壁に頭を押しつけるようにして立つのだめの姿だった。

403 名前:2[sage]:2008/07/12(土) 02:47:15 ID:uJ8YB6AC
「おい……お前なにやって――?!」
「千秋先輩も一度、先輩からジーっと見つめられてみれば良いんデスよ」
「はぁ?」
「先輩に見つめられるのって、とーってもドキドキするんデスよ?
のだめもう、心臓が口から出そうでした……。今日は何だか雰囲気が違っていたからセクシー度もアップしてて……
なんか、なおさらで……!!少しは自覚してください!!」
「意味の分からないことを、大声で叫ぶな――!!」
「ぎゃぼ―――!!!」

壁際からは奇声と共に、延々と大袈裟な抗議が捲し立てられる。
明かりがついてみれば、確かにのだめの頬には高揚をあらわす赤みが差していた。

「……もう分かったからこっち来いよ」
「千秋先輩は一度自分の破壊力の凄さを自覚するべきデス!!」
「分かったから……」
「その瞳にジーっと見つめられると、本当にドキドキするんですよ?のだめ、いっつも大変なんですよ?分かってマスか?」
「……」

このままでは埒があかないことを察して、千秋は自ら壁際へと向う。
のだめの焼け付くような視線を受けては、とても寝たふりを続けることは出来なかった。
それにしても、こんなに色気のない展開になるとは……。
頬を真っ赤にして奇声を発するのだめを前にして、千秋の口からは苦笑いが漏れる。

「ほら、オレはお前が風呂から上がってくるのを待ってたんだぞ」
「分かってますよ……」
「じゃあ、逃げることないだろ?」
「別に、逃げたつもりじゃないデス……」
「今日はもう、お前のことジーっと見たりしないから」
「え?」

千秋が思う、のだめにも似た月は未だ姿を現さない。今夜の月は無粋だった、窓に目をやり、そう思う。

404 名前:3[sage]:2008/07/12(土) 02:55:45 ID:uJ8YB6AC

「壁に寄りかかって立って。それで足、開いて」
「え?ちょっ先輩……!!」

声が低く響いたのと同時に、千秋はのだめを身体を壁際へと押しつけた。
同時に、少しだけ開いていた唇に舌を滑り込ませ、口内の熱さを確かめるように内壁をなぞり、ゆっくりと吸い上げる。

「ほら、ちゃんと目閉じて。そんなに緊張するなら今日はオレの顔見なくていいから……」

上顎、歯茎、舌の裏側、唇の両端。長い舌はゆっくりと丹念に愛撫を施す。
千秋の激しく攻め立てる様なキスは、のだめの体から徐々に力を奪っていった。
互いの口の間を繋ぐ銀糸を器用に絡めとり、千秋は昂ぶり始めているのだめの胸に、熱っぽく手をおいた。

細いうなじ、華奢な肩、そしてネグリジェの上から背骨の凸凹を辿って、下へ下へと指を滑らせる。
そのまま指の先で背中のラインを辿ると、のだめはしゃくり上げるように上半身を震わせた。
千秋の指は、のだめが最も悦ぶ場所には触れようとしない。ただただ、ゆっくりとその身体の中心を辿っていく。
指先が膝裏にたどり着き、その場で遊び始めた頃、のだめの身体は快感の火種に侵食されて薄紅色に染まっていった。

濃厚なキスの後、普段ならお互いに見つめ合い、さざめく様な心地よさを共有する時、
千秋は唐突にのだめのネグリジェをたくし上げた。
片手で捲った薄い布をのだめの臍のあたりで留めると、白くきめ細やかな肌が明かりのもとに晒される。

「ちょっ……先輩!!展開が早すぎデス!!」
「お前がオレと目が合うと緊張するって言ったんだろ?これならオレの顔は見えないから……」

そう言い残し首筋にきつく吸い付いた後、千秋は身体を降ろして、のだめの足元に跪く様な体勢をとった。
片腕でたくし上げた布をしっかりと掴み、もう片方の腕はのだめの秘部へと伸びる。
細長い指がそっと、薄い布一枚で覆われた丘に触れた。

「……あっ」

いつものように互いに見つめ合いながら、官能を分かち合っているのではない。
滲む眼下に見えるのは、愛しい人が自分の秘部を目の前にし、覗き込んでいる姿。
その事実が切々とのだめを焦がしていく。
ただ触れられただけで身体は大袈裟なくらいに揺れ、開かれた太腿を閉じようと抵抗するが、力が上手く入らない。

千秋はのだめの下着の紐を解き秘部を露わにすると、丸みを描いた割れ目に再び指をおいた。

405 名前:4[sage]:2008/07/12(土) 03:00:28 ID:uJ8YB6AC
「やぁっ……先輩、手つきがやらしい」
「……やらしいことしてるんだから、当たり前だろ。あと、もうちょっと足開けよ。その方が絶対気持ちいいから」
「電気!!電気消してください!!」
「さっきわざわざお前がつけたくせに……」
「だって、それは……!!」
「いいだろ?オレの顔は見えないんだから。明るくても……」
「そう言う問題じゃないデス……!!ぁ、んんっ……」

探るようにほんの少し指を移動させると、途端に甘い声が部屋中に響く。
既に、トロトロとした粘液がのだめの入口をしっとりと濡らしている。
千秋は導かれるように蜜壷に中指を滑り込ませると、その内壁の浅いところを繊細な指使いで弄りはじめた。

「キスだけでこんなに濡れてんの?」
「だって先輩があんなエッチなキスするから……」
「オレのせいかよ」
「膝とかっ……触るし……」
「膝の裏、弱いもんなぁ……お前」

申し訳程度に生えそろった淡い茂み、まばゆく光る白い腿、男にはない滑らかなラインを持つ腰回り。
明るく照らされた室内で見るのだめの身体は、どこか儚げな婀娜が漂う。
それは千秋の色欲に加速度をつけると同時に、のだめに対する庇護欲を掻き立てた。

「のだめ……、可愛い」
「っふ……んんっ……カワイイ?」
「うん……。すっげぇ可愛い……」
「っう、嘘デス……。あぁぁっ!!」

唐突に、中指を突き上げるようにして深く差し入れると、のだめの膣がどんどんきつく締め上げてくる。
指が鬱血してしまうのではないか、と思える程のきつい締め付けに千秋は一瞬戸惑ったが、
のだめの漏らす吐息が甘みを増していくのを感じて、また少し動きを早めた。

「ぁ、んんっ……あっ……」

耳元で切なげに響く嬌声と、くちゅくちゅというあからさまな粘液の音が、部屋の空気を一杯に満たし、振るわせる。
千秋は中指をさらに奥へと進めた後に、擦るようにして曲げると、蜜の源泉である窪みに行き着いた。


406 名前:5[sage]:2008/07/12(土) 03:10:13 ID:uJ8YB6AC

「や、しんいちくん……そこダメっ……っ!!へんになる……っ」

ほんの少し擦っただけで、のだめは身をよじり切なげに顔を歪める。
愛撫を加速させるにつれて、指先への締め付けはますます強くなり、
千秋が片手をのせた下腹部はゆらゆらとした動きを見せている。
手首にまで滴る愛液は甘酸っぱいムスクの香りを発しており、のだめの白い腿を淫猥に光り輝かせていた。

「あ、あぁ、あっ……」
「まだイクなよ。もっと味わわせて」
「えっ?」

指を引き抜くと、透明の蜜が指先から手首へ流れ落ちた。
のだめの目に、千秋の細長く節くれ立った指がてろてろと光っている様が映る。
千秋はのだめの視線に気がつくと、自らの指を下から上へゆっくりと舐め上げた。

「せ、先輩!!なにしてるんデスか!」
「ん?せっかくだから」
「せっかくって……!!」
「……いいから、壁に体重かけて寄りかかって。それでちゃんと足開けよ」

のだめがおろおろしながら視線を泳がせていると、千秋の指がその膝小僧に触れた。

「そう、それくらい」

そっとのだめの腿を割り、徐々に一定の間隔をとらせる。

「センパイっ……恥ずかしいデス……」
「裾……。今度は自分で持って」
「え?裾……?」
「うん。離すなよ」


「次は大好きな口だろ?」

のだめにネグリジェの裾を掴ませると、千秋は足を折って膝立ちとなり、丁度顔の前辺りにあるのだめの足の間に顔を埋めた。
目の前に広がる柔らかな膨らみは、蕩々と豊かな愛液をたたえ、男を誘っている。
いくら舐めてもとどまることを知らない蜜は、ムスクにも劣らない、秘められた濃い雌の香りを放っていて、
千秋はそれを満遍なく舐め尽そうと執拗に舌を使った。

「んはっ……あ……っ」

生温かい舌が割れ目を掻い潜り、硬く閉じた蕾を責める。
ゆっくりと、木の芽を剥くようにして親指で押し開くと、色づいたのだめの中心が、千秋の目の前に曝された。
普段よりも一層敏感になっているその部分を尖らせた舌先でノックすると、のだめは大きく仰け反るようにして声をあげた。
その反応を楽しみながら、千秋は両手をのだめの丸く白い尻に回し、その肉の柔らかさを堪能するように強く揉んだ。


407 名前:6[sage]:2008/07/12(土) 03:17:42 ID:uJ8YB6AC

千秋に触れられた部分が、どこもかしこも火傷したように熱い。
のだめは下腹部で握っていたネグリジェの裾を口元まで持っていき、口に含んだ。
薄い布を噛み、絶え間なく訪れる絶頂の波を押し殺そうと、身体に力を入れようと必死に耐える。
そうして快感を堪える中、布が捲れて露出した乳房に無意識に手をやった。

「……悪い。上が足りなかった?」
「え?え?……違いマスっ」
「じゃあ、この手は何?」
「し、知りません……!」

ククッと千秋の口から声が漏れる。

「お前、案外こういうの好きだろ?いつもよりさらに、濡れてる」
「そ、んなことっ…な、い…デス……ふぅ、ぁあ、んっ」

必死に抗議の声を上げようとしながら千秋の顔を見下ろすと、その顎や頬は自分が漏らした愛液で光っている。
それを見た瞬間、のだめの中心はますます熱を持った。
一向に退こうとしない舌の動きに耐えかねて、のだめはバランスを求め、千秋の頭を太腿ではさみこむ。
普段では考えられない体勢。立ったまま肌を露わにし、千秋の愛撫に耐えている自分。
まるで奴隷のように跪きながら責め立ててくる愛しい人。
目に映る全ての光景が倒錯的な快楽を生み、のだめを追いつめていく。

「も、いや……!だめぇっ……あっあっ!!」

執拗なまでの愛撫に、身体はとうに限界を迎え、のだめは助けを求めるようにして千秋の頭を両手で抑えた。
頭の中の全ての色が真っ白に塗り替えられて、そのまま気を失いそうになるのを何とか持ちこたえる。
フワフワとした感覚に足が震え、壁伝いに床に身体を降ろすと、焦点のおぼつかない視界の中に千秋の顔が映った。


408 名前:7[sage]:2008/07/12(土) 03:19:21 ID:uJ8YB6AC

「センパイ……?」
「悪い……。ちょっときつかった?」
「のだめばっかりで……。恥ずかしくて、死にそうです……」
「でも、気持ちよかっただろ……?」
「うぅ――、むっつりカズオ……」
「カズオはやめろ……。で、続きはここでする?それとも、ベッド移る?」
「……続き?」
「お前……、オレのことは気持ちよくさせてくれないつもりなの?」
「あ……、え、えと……ベッドでお願いします」
「了解。メルシー」

未だ身体に力が入らない様子ののだめを抱き上げ、ベッドへと運ぶ。
のだめの体温と、ぐったりとした柔らかい身体の感触を実感して、千秋は口角を上げた。

「先輩……。なんか嬉しそうデスね……?」
「ん。別に……」
「別に……ですか?」
「まぁ……。オレもお前の気持ちよさそうな様子を見てるだけで、結構いいからさ……」
「そんなことが嬉しいんですか……?]
「ああ、でも……」
「でも……?」
「こうやって、じっくり触れる方がやっぱりいいな」
「……おっぱい星人」

互いに見つめ合い、その空間を共有する。焦げ付くような想いも、激しい心音も、狂おしい程の快楽も。
これからもきっと、何度もそうやって求め合っていく。

間近で見るのだめの栗色の眸は息を飲む程に美しくて、千秋は先程のだめが言った言葉の意味ををほんの少し
理解できた気がした。



end




―――
以上です。


409 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 08:43:36 ID:GjzZ49t3
うわー、ごちそうさまGJです。
ぜひ続のベッド編もお願いします。

410 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 13:10:07 ID:temx7t32
>>401
は他サイトの裏(パス制)似てるのを読んだことあるんだが
ご本人さんが落としたのかな?

411 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 13:44:14 ID:nsQfXz/o
また荒れそうなことを…

412 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 14:02:31 ID:/uGgmQEC
>>410
そういう詮索は不粋だと思うけど。特定してどうしたいんだ。
自分はその「似てるの」は知らないけど、偶然似ているだけかもしれないし。
ていうか、もし当人だとしても「そうですよ」とは言わないのでは。
それとも、遠回しにその裏サイトのパクリっぽいと言いたかったの?
なんにしろ二次サイトに言及するのは勘弁して欲しい。

413 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 17:39:01 ID:b3e+qZUW
職人向けルールに、パクリは逝ってよし
とあるけど、これはスレ内ってこと?
>>412が言ってる事は虹はパクリ容認って事にならない?

414 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 19:22:54 ID:nsQfXz/o
確実なパクリなら逝ってよしだけど
>410のレスだけじゃ、証明できないでしょ。たまたまシチュが似てたり
ネタがかぶってるだけならパクリじゃないし。
単なる偶然の被りだった場合、この手の疑いをかけられたら。白と証明するのは大変なんだよ。
確実なソース無しで>>410のような事を言うのは正直、荒らし同然。投下した人にとっても無礼だしね

こういう問題が起きたこともあるしね。

http://kuroneko-y.hp.infoseek.co.jp/

415 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 20:58:57 ID:x1H21ywX
どれと似てるのか、似てるのかどうか
読んだことない人間にはサパーリ

416 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 21:20:03 ID:jsJDiqvu
言い回しとかは似てる作家さんいるからその人かな、とは思ったが。
ムスクの香りとかさ。そういう部分。

417 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 21:45:21 ID:2e5CGfkP
何であろうと、すごい上手かったし、読みごたえあったよ。
このスレで久々に良作読んだなーって感じ。
また書いてほしいです!

418 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 21:48:32 ID:ndBskMsz
私も>>416と同じ事思ってた。
言い回しなんかそっくりだから。思い過ごしかな〜

419 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/12(土) 22:29:58 ID:ndBskMsz
連稿スマン
>>417
の書きかただと最近落としてくれた作品はたいした物じゃ、なかったって感じだね。
何だか落としてくれた、職人さんかわいそうw

420 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 00:25:15 ID:lE67DsUG
>>419
>>417に気遣いが足らなかったかといって
そこをわざわざ弄るから揉めるんではないかと
>>419>>417も同じレベルじゃない?


421 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 00:34:00 ID:dI7WM61Q
>>420
激しく同意!同じ事書いてたよw
リロって正解ですた
>>418>>419
こういう重箱の隅つつくのいい加減やめてほしいわw

シチュが被ることもあるだろうし、ムスクの香りとか
そんな特別な表現じゃないだろww



422 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 00:35:58 ID:/ZyLGH0d
パクリ疑いがある作品を何であろうと良作とか言うって
まるでなんでもありスレと同じレベルじゃないかw


423 名前:401[sage]:2008/07/13(日) 00:51:34 ID:d6a8sIlO
>>410
遅くなりましたが、本人です。
ご心配をおかけしまして、失礼しました。

424 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 01:25:37 ID:hF2GqHIA
GJ!
文章が綺麗で、ストーリーもとても素敵でした。
ぜひまた書いて下さい!!期待してます。

425 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 02:17:02 ID:9jBUeT2q
>>410
本人だってさ。
結果的にものすごい迷惑な投げかけになったね。
てか失礼。
スレまで荒れちゃって。
ここで投げかけなければよかったのに。

>>421
他の虹読んだこと無いから、どこでも見かけるムスク程度で
全部同じに感じるんじゃないの?と思ってた。

426 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 09:39:44 ID:tlejfDSc
>>410です。ご本人さんだったんですか。良かった。
凄くステキな作品を書く方なのでとっても気に入ってたので
そこの作品と似た者が投下されていた物だから
誰か黙って落としたのかと思ってしまって
まさかこちらにも作品を落としているとは気がつかずゴメンなさい。
これからもステキな作品お待ちしています。
住民の皆様へ、言い訳に聞こえるかもしれませんが
決して荒らすつもりじゃなかったんです。
結局荒れちゃいましたけど…
本当に本当にご迷惑おかけしました。


427 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 09:52:35 ID:5HUgF/Vd
まあ気持ちはわかるよ
パクリじゃなくてよかったね

428 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 11:12:10 ID:TQr9sA7E
書き込んだ結果どうなるか、ちゃんと脳内でイメトレしなよ。
そのHPもSSも知らないけど。
本人さんだったら、ここに投下しにくくなったと思うよ。
この状況じゃ正体言いたくなくてもパクリじゃないと証明するには正体ばらすしかないし
パクリとか心配に思ったんなら、メールで聞いとくのが吉だ。

429 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 12:10:30 ID:a/mZLYho
>>428
まあ丸くおさまったんだから。
>>410も反省してるし。
今虹サイトもメールアドレス分からないところも多いみたいだし
連絡取れなかったのかもよ。
これからもこんな事があるかもしれないから住民は気を付けることだね。



430 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 12:55:14 ID:dI7WM61Q
>>426
なんだかなぁ〜。
痛くもない腹探って、結局本人出て来ざるを得ない状況に
するってどうなのよw
そもそも、2chって匿名性であることが売りでしょ?
ここで、荒らす目的じゃないにしろ、また書き手を萎縮させる要因
になりかねないコメはよくよく考えてするべきだろ。

活性化の為に、自サイト持ってるにも関わらず、SS落としてくれた
>>401さんは神ですよ!


431 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 14:37:35 ID:lE67DsUG
>>430
蒸し返すおまいさんもよくよく考えて米しようよ

432 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 22:31:24 ID:BcuNmuF4
何でもありスレが限りなく黒に近いパクリSSでもめた経緯があるからしょうがない
やっぱ住人被ってるのねw


433 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/13(日) 23:10:30 ID:nXGuxoWr
論争好きね。
まあこれからは本人さんに確かめるとか。
ちゃんとしたソースがない限り口を滑らすな、と言う事でFAでしょ。
この手のパクリ論争で荒れて過疎ったスレは山ほどありますから

萌え話に戻りませんか?

434 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/14(月) 00:22:14 ID:ErnTd5gE
萌え話ということで……
401さんの作品読んで再認識した。やっぱりS千秋好きだわー。
特に、ベッドでは本領発揮!って感じがたまらんww

本誌がヘタレてるからなおさらか……


435 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:48:30 ID:GnOuagWE
投下
千秋×のだめ
犬プレイがあったのでのだめを猫にして書いてみました。
と言ってもコスプレのみであまり猫とは関係ないかな。

436 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:49:15 ID:GnOuagWE
シャワーを浴び寝室でウトウトしていたら
「せんぱーーーーーい、どうデスカ?」
と、のだめがパタパタやって来た。
のだめは頭に猫耳のカチューシャを付け
短いエプロン付きのワンピースを着、スカートの後ろには、しっぽらしき物が付いている。

「なっ、なんだそれ!」

のだめが回るたびにしっぽが、ピョンコピョンコはね正直とても可愛い。

「ターニャがくれたんデス、のだめに絶対似合うからって、かわいいデスカ?ニャン、ニャン
 食べちゃってもいいんデスよ。はうん」
と、腰を突き出し手は猫招きをする。

のだめの手を引き、ベットに倒し組み敷いた。

「ギャボ!せ、せんぱい、な、なにするんデスか!!!!」
「手招きして誘ったのはそっちだろうが」

覆い被さった姿勢からキスをする。
最初は軽く、そしてどんどん深く口内を貪る。
「んっ…ふぁ…!」
身体を摺り寄せてくるのだめは、まるで本当に子猫のようだ。

しっぽの付いたワンピースは可愛いが、このまま事に運ぶわけにはいかず手早く脱がした。
「あっ…や…!」
あっという間に下着だけにされた。

437 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:49:44 ID:GnOuagWE
首筋に舌を這わせ、舐めながら軽く吸い上げると
「あんっ…はぁ…んっ」
と声が漏れる。

のだめの手が首に回り、唇を寄せてくる。
求められているように感じ、千秋も欲望が沸き上がり、再び深い口付けをかわした。

開いた唇の間から舌を差し込み、歯列をなぞりながら、口内を余すとこなく犯し、お互いの舌をゆっくりと絡める。

「あぁ…ふぁ…」
水音と共に甘い吐息が漏れる。

唇を離し首筋、鎖骨に舌を這わし、痕を残しながら胸元へと降りてゆく。

「ブラ外して」
のだめがブラジャーを外すと、仰向けになっても崩れない、張りのある乳房が現れた。
千秋の手によって自由自在に形を変えてゆく乳房、下から揉みしだいてやるとまた甘い声が漏れた。
「やぁっ…あぁ…ふぁっ!」
ピンク色の乳首を掴むとたちまち硬くなっていく、先をツンツン突いてやると
のだめの身体にまるで電流が流れたかのように、ビクビクとそれに合わせて跳ねる。

「あんっ…もう…」
「…やだったか?」
潤んだ瞳をして顔を振る。

指で乳首を捏ね、舌で舐め上げてやると。

「ああんっ!やぁっ…ん…!」
胸元で動く千秋の指と舌に翻弄され、悶えるのだめの姿は、千秋の興奮を高めていった。
乳首を交互に口に含みながら時々甘噛みをする。

「あ…んんっ…あんっ…ゃん、ゃん!」

のだめの足が千秋を煽っているように、足に絡みつく。

438 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:50:49 ID:GnOuagWE
千秋はのだめの身体に沿って、手を撫で下ろし
のだめのやわらかな肌を手のひら全体で味わっていく。

のだめは千秋の手の動きに高揚し
千秋の背中に腕を回し、やわらかな胸を千秋の胸板に押しつけながら身体を揺らす。
乳房は震えながら形を変え、硬くなっている乳首が胸板にあたるとゾクゾクする。
千秋の興奮はますます高まっていくばかりだ。

千秋は紐パンに手を掛けショーツを剥ぎ取った。

ぐっと両脚を開かせ、のだめの秘所が露わにされた。
そこはもう濡れそぼって、後から後から愛液が溢れ出してきていた。
千秋は誘われるままに舌に絡ませ飲み込んでゆく。

「あ…ああぁんっ!ああああぁぁぁん…」

舌を這わせただけで、のだめは快感に身を震わせている。
わざといやらしい水音を響かせて、丁寧に舐め回す。
秘所がひくつき、開いているのだめの足がブルブルと震える。
膨らんだ花蕾へ吸い付くと

「あぁん!ああぁっ…だめぇ…そ…そこ…だめぇ…」
千秋は、一瞬舌を離したら
のだめは
「やぁん!…せ…ぱいの…いじわる…」
恨めしそうに千秋を見つめる。

「もっとして欲しい?」
「もっと、してぇ……くだサイ……」
蚊の鳴くような声でのだめは答えた。

ぴちゃっ、くちゅと、音を立てながら穴に舌を出し入れする。
「あぁっ…んん…あんっ!」
再び花蕾に吸い付き、集中してそこを激しくペロペロ舐め上げると
「ああんっ…も…もぅ…だめぇっ!いやぁぁっ…んぁ……ああぁぁっ…」
のだめはいとも簡単にイってしまった。

439 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:51:52 ID:GnOuagWE
千秋は絶頂の余韻でまだひくついている穴に指を入れた。
「だめぇ…ゃあんん…まだ…そんな…やぁんんんっ…」
のだめは千秋の手から逃れるように腰を捻るが
千秋はお構いなしに、不規則な痙攣を続けている中に指を押し込んでゆく。
うねる内壁、絡みつく愛液、のだめの感じる場所にたどり着いた指は、容赦なくそこを擦る。

部屋にのだめの歓喜の声が響く。
「あ、あっあ!せん、ぱ……、…っん!んっ…あっ…い…」
のだめは根元まで埋まった指を、ちぎりそうに締め付け身体を震わせながら

「ああぁっ…ま…た、ああん、また…イ…イク……ああっ」
のだめの力が抜け落ち、ベットへ身体が沈み込んだ。

千秋は絶頂感が収まるまで、のだめ淫らなを姿を官能していた。

のだめはそんなこととも知らず、無造作に身体を投げ出したまま、波が引くのを待っていた。
ふと、千秋がジッと見ていることに気がつき
「せん…ぱい、なにを見てるんデスカ…」
猫耳を揺らしながら問う。

「のだめの姿がいやらしくて、可愛いかなと思って、ダメだったか」
「カズオ…デス…」
のだめは顔を真っ赤にし背を向けた。

「じゃあもうやめ?」
「そんな…」
潤んだ目でオレを見つめるのだめ

「ウソだよ、もう我慢できない、猫だからバックだな」
「えっ!」
と言うまもなく、力ないのだめを四つん這いにさせ
千秋は両手で腰を掴み、先端をあてがいゆっくり挿入していった。

「んっ はああっ!!」
途中かきまぜながら、くちゅくちゅ音を立て出し入れをすると
「…あっ…ああん…はぁん」
のだめも軽く腰を揺らしながら答える。
一緒に猫耳も揺れる。

440 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:52:44 ID:GnOuagWE
のだめの膣口が男の象徴を咥え込んでいる姿が丸見えで、
その場所からはとめどなくトロトロと愛液が流れ出しシーツにシミを作っていく。

それを目の当たりにした千秋は、のだめの中でますます大きくなっていくのを感じ
千秋の中で何かが弾けてしまった。

空いている手で胸をもみしだきながら、花蕾を指でいじってはさむ、
のだめからは悲鳴のような喘ぎ声が上がる。
首筋にキスし背中全体に舌を這わせ、のだめの腰に打ち付ける肌と肌の音が、部屋中に響き渡る。

「せ…ぱい…かお…」
のだめが何を言いたいのか分かった、千秋は繋がったままのだめを仰向けにした。

「ひゃん!急に…あんっ」

肩に足を乗せぐっと根元まで突き挿し何度も出し入れをする。

そのたびのだめは子猫のように啼き叫ぶ、繋がった場所から溢れる蜜、絶えず嫌らしい水音が聞こえる。
挿入したまま内壁を抉るように回すと
「ああぁんっ!…だめぇっ!」
されるがままに快感は加速し、喘ぎが絶え間なく漏れてる。

のだめの内壁と愛液が柔らかく絡みつき気持ちが良い。
深く最奥を突き上げる、これ以上は入り込めない柔らかい壁にぶち当たると

「いやあぁあ!…ああぁんっ!」
のだめは跳ね上がりそうになる身体を抑えるかのように、千秋の背中にギュッとしがみつく。
吸い付くようにうねる内壁が、千秋を扱くように締まり始めた。
千秋も必死になって激しく突き上げた。
「んぅ…あぁっ…だめぇ!っ…いやあぁ!あ…ああぁんっ!やあぁっ!イっちゃ…ああぁっ!」
「のだめ…オレも…」

のだめの痙攣と締め付けが強くなり、搾り取られるようにきつく締め付けられ
二人同時に果ててしまった。

千秋はしばらく締め付けられているのだめの中で余韻にひたっていたが、ズルッと引き抜いた。
そこには白濁した液がまとわりついていた。

441 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:53:59 ID:GnOuagWE
まだボーとしていたのだめは
「今日はのだめ…猫なんデス…猫はミルクが大好きデス…だから…」と言って
千秋に付いていた物を舌で綺麗に舐め取っていった。

猫耳を付けたままペロペロと舐め、咥え吸い付いている姿は
まるで母猫のミルクを飲んでいるかのように千秋の目には映った。

「きれいになりマシタよ」
まだ火照った顔で見上げる。
「そんな事しなくて良かったのに」
「愛している…夫のためなら…何だって…しマス…」

言ったかと思うとパタッとベットに倒れこんだ。

「のだめ…?」
のだめはスースー寝息を立てている。

「疲れて寝入ってしまったのか…」

千秋は自分の胸にのだめを抱き寄せ猫耳を取り、乱れた髪を撫でのだめの耳元で
「ずっと側にいろよ、オレの可愛い子猫…」そう囁いて、額にキスをし
千秋もまた心地良い眠りについた。




442 名前:[sage]:2008/07/14(月) 14:55:24 ID:GnOuagWE
すみません
投下途中で誤爆してるのに気がつきましたorz…
一応黒くないので最後までこちらに落としました。
お恥ずかしいしだいです。

443 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/14(月) 20:13:17 ID:/DycRMKH
GJ!
こちらでもOKじゃないですか。
猫耳ののだめって絶対可愛いと思う。
千秋もうメロメロw

444 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 01:06:08 ID:x+v27nAb
こっちに、落とすな。
グロ過ぎ−−−−
気分が悪くなる。
のだめが舐めて、綺麗にするなんてありえない。
ただの欲求不満の男と女の作品で、ちあのだにたいする愛が、全く無い。
もう二度と誤爆するな!馬鹿!!!!

445 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 01:13:52 ID:Qonopca5
GJ!
十分に萌えさせてもらいました。

446 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 01:29:09 ID:28eqZWyP
>>444
まだいたの?

447 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 02:04:56 ID:tqsfbexb
なりきりでしょ。

448 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 05:45:55 ID:QvUSw24X
>>435さんGJ!
猫耳のだめ、かあいいー。
千秋もアマアマのトロトロでごちそうさまでした。
「なんでもあり」は苦手で行ってなかったけど
気になったので久々に見てきました。
犬千秋もよかったー両方こっちでもよかったのにー

449 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 07:01:30 ID:pt2U3TLV
猫耳に萌える人たちがわからない…。

450 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/15(火) 10:57:50 ID:+z0SLF+v
>>435さんネコ耳付けたのだめってきっと可愛いでしょうね。
作品も萌え〜でした。
GJ!
>>449
人それぞれだから、独り言は黙ってね。

451 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 20:21:09 ID:GEiCjme0
クロキンとターニャって読みたい人います?

452 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 20:51:12 ID:vat4N5y/
>>451
だからー。そのまま落とそうよー。
また荒れるもとだよ!
待ってます。

453 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 21:18:00 ID:V2MEjWdr
>>451
ここではやめた方がいいんじゃ…

454 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 22:42:44 ID:9fPFO7qK
ちあのだ以外はあちらへどうぞ。
あっちは喜んで受け入れてくれると思うよw

455 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 22:49:04 ID:fXamxdND
401さんのSSをもっと読みたいと思って、サイト探しまわってるんだけど、全然見つけられないorz
もし、ご本人さんいらっしゃったら、ヒントとか貰えませんか?


456 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 22:55:15 ID:Sw6npZO9
>>451
気にせず投下すれば。カプと傾向明記でおkだし。
前にもくろきんターニャなんて何度も落ちてるしそれで荒れたことなんかなかったから
ただし>>452が言ってるようにお伺い立てるのはやめたほうがいいと思うよ。
聞くとどうなるかわかったっしょw

457 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 23:28:38 ID:nQun751z
>>455
ここでヒント出したらどうなるか、分かって聞いてるの?
信じられない!
教えてチャンは逝ってよし。

458 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 23:39:27 ID:ChYRrEvd
私もかなり虹見てるけど401さんとおぼしき人のは分からず。
てか文体とか覚えられない…。
みんなすごいね。

459 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 23:43:05 ID:8iOFuQNp
わからないなんてモグリだな。なんちゃって。
でもかなり有名な人だよ。
(自分が思ってる人だったらだけど・・・)

460 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/16(水) 23:48:38 ID:v6dexOgI
最初、あの人かと思ったけど投下報告ないから違うのね。
有名か…わからない。

461 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 00:00:56 ID:KJVbkr9n
私もそれらしきブログを回ってみたけど、違うみたい…。
無礼なのは承知の上で、もっと読みたいなーと思ってしまうww

462 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 00:42:29 ID:Tntd9vtD
>>451
いますよー
くろきんターニャが最後に投下されたのは確か一年ぐらい前だっけか
別にここは千秋のだめ専用スレじゃないんだし、お待ちしてます

463 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 01:10:11 ID:gFP3XwSr
読みたい気持ちは、分かるけど、職人さんのblog詮索するのは、
職人さんもあまりいい思いしないと、思うよ。
それに、作品落としにくくなるんじゃないかな〜
またそのうち投下してくれるのを、おとなしく待ってようよ!

464 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 01:11:09 ID:m8BNObcb
芸能人じゃあるまいし、この手のもので有名という感覚がまず分からん
てか特定する事自体馬鹿馬鹿しい
したからって、どうなるものでもあるまいに
心の中だけで思ってろよ。

465 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 01:31:43 ID:XkQ6VHpl
あのお方はあちらにも、良作落としてくれてます。
本当腕の良い職人さんですよね。
今まで変なルールで迫害していたんですよ。
自由なスレになってよかったです。

466 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 01:38:44 ID:8tOg4Frd
有名とかどうとかはよく分からないけど、
1年くらい前にここのスレから出てブログ開設した人だと勝手に思ってた。
言い回しの感じとかがそうかなーって。

467 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 02:03:25 ID:Bmwj3DVs
>>466
私も。でも今回のアレは違うかなと思ったけど。

468 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 02:23:27 ID:m8BNObcb
こうやって特定が続くと
他の職人も望まれていない感じがして落としにくいんだよね。
なんかその人の作品しか期待してませんって感じ。
特定したどころで何のメリットあるの?
自分達が盛り上がりたいだけ?
書き手からしたら本人も他の職人もディメリットしかないよ。


469 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 03:00:26 ID:su7xyDIx
望まれていない感じがするって…、一体どんな職人ですか。
そんなに自意識過剰な人はそうそういないでしょ。
あんまり特定してのバッシングとかは、良くないと思うけど、
読みたい!っていうコメントくらいなら落とした職人さんも別に嫌な気はしないんじゃないの?

470 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 03:08:55 ID:weH23Tao
また、あーだこうだうっさい議論続いてるんだなw
書き手を特定するコメとか虹話はいい加減にして欲しい。
2chは匿名性が売りなんだよw
誰がどうとかじゃなく、いいSSには惜しみないGJ送ればいいだけだろ…


471 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 08:33:56 ID:gFP3XwSr
>>469
スレ内で読みたいから落として下さい。くらいなら良いけど
職人さんのblog見つからないので、ヒント下さいって言うのは、やはりマナー違反でしょ!w

472 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 09:56:55 ID:2cCkEVD4
>>469
本人が自ら最初から名乗ったならともかく文脈とかから
無理やり本当は違う人かも知れないのに、同一させられてのリクって本人に嬉しいの?
しかもそれ匂わせて他の住人巻き込んでまで
ましてや宣伝もしていないのにブログまで探られて嬉しい人っているのかな?
なんか好きな芸能人の自宅探しだそうとするストーカーみたいじゃない?
もしも分かってほしかったら自分からコテハンするなりして分かりやすくするはず
それならリクしても問題ないだろうけど、もしこっそりしたかったら迷惑じゃない?
自分なら嬉しいから他人も嬉しいとは限らないよ

それに特定の職人の過度のリクや作品クレクレは過度のGJと同じだよ
せいぜいGJやリクは現行スレ内だけでいいと思う
せいぜいあってもリクなしで、あのときのあの作品よかったね(探し出しの余計なレス付かないために分かりやすく)くらいの
思い出的な感想でいいよ

473 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 11:29:55 ID:OYkLlc7i
一度見切りつけて、このスレから出て、自サイト作った職人さんでしょ。
また落してくれただけでも、ありがたいと思わないと。
>>472も書いてるけど、blogまで探すのってストーカー行為と変わらないよ。
>>410の書き込みで、その職人さん嫌な思いしてる上に、今度はクレクレ厨が
騒ぎ出したら、たまったものじゃないと思うけど。
自分ならもう作品落したくないよ。

474 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 12:01:07 ID:Ls1ask5s
349 :名無しさん@ビンキー :sage :2008/07/17(木) 11:15:50 0
久しぶりにエロパロにSS投下したら、パクリとか言われちゃうし
挙句の果てにサイトのヒントとか、作品落せとか
うだうだ議論ばかりだし、やはり昔と変わりないね。
こっちでのんびりリレー参加してるほうが気が楽。

ごめん、本当はエロパロへ書くべきことだけど
書けば書いたでまたもめるから
こっちに愚痴書きました。


だってさ。

475 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 13:10:38 ID:zylsvNGi
>>465-467,469みたいな人の気持ち分からない
バカがまた職人追い出したね。
どうするんだ?この始末。
まあ、この手の人は反省もしないで
嫌がる方がおかしいとか思ってるんだろうな。
ストーカーだからw

476 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 21:42:12 ID:m0pz08nh
>>474
なりきりでしょ

477 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/17(木) 23:50:51 ID:OYkLlc7i
>>401さん、もう見てないかもしれないけど
気にしない方がいいよ〜と言っても無理かもしれないよね。
>>401さん自体に嫌がらせじゃなくて、スレ荒らしたいだけだろうから。
所詮2ちゃん、なりきり荒らしって沢山いるんだろうね。


478 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/18(金) 09:00:19 ID:wOE99/AT
474のコピペは本人じゃないよ。
こんななりきり荒しホントに迷惑だね。

479 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/18(金) 22:03:10 ID:8l3pxrZn
まあ、特定するような人達いなければ
なりきりするような荒らしも出なかったよね。
あれだけ特定しようとしていた人達は
どこに行ったんだろう?
自分達は誰か特定できて満足だから
特定された本人がなりきりまで出てきて
嫌な思いしようが知った事じゃないってところかね?

480 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/18(金) 22:27:17 ID:dq/+wX9/
>>479
蒸し返すと結局同じことに。
職人さんがたぶんもうそっとしといてほしいと思ってるはず。

481 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/18(金) 23:58:48 ID:6VWijAmi
一言詫びでも入れればいいのにね。

482 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 01:37:14 ID:8E6WtfI4
>>481
悪いと思ってないから、あれだけ続けたんでしょ?
そんな人達に謝れなんて言っても
心の底から反省するわけないし
書いても内心
はいはい、すみませんでしたてなもんだよ。無駄無駄。
もう放っておこう。
じゃないと空気悪くてなおさら誰も作品落とさないよ。
ま、どうせ荒らしが次の作品も特定したような事書いて
スレ騒がせようとしそうだけどね。
どうも中出し反対派、のだめ関連のエロパロスレ全部潰したがってるみたいだし。

483 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 02:09:18 ID:uJtw8D5f
>>479
よく分からないんだけど、結局職人さん特定されちゃったの?
だとしたら、なおさら気の毒だね……
匿名で気軽に作品発表できる場だったろうに

484 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 02:37:14 ID:vM/Ex53l
>>482
そういう特定もやめておいたら?
あほらしい。

485 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 12:42:59 ID:9/iUlTCT
作品書いたけど、読み直したら>>401のように
丁寧な文章じゃなくて、落とすの躊躇してるorz…

486 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 14:55:53 ID:/+PDr7Kr
今北。
なんかまた、面倒なことになってるね。このスレ。
良作品投下した職人に、誰も感想すら言わないままパクリ扱いして、
その上、サイト教えて!なんて平然に言う人達やら、なりきりまで出現して、
最後には、職人特定出来ましたーみたいな流れになってるし……。
あんまり妙な流れで、ちょっとびっくりした。

>>485
誘い受けは要らないよ


487 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 18:10:40 ID:1o2qJssf
>>451
クロタニャ!
  +
+  ∧_∧ +
 + (0゚・∀・)ワクワク
  (0゚∪ ∪ テカテカ
+  と_)__)  +


488 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 18:56:47 ID:aTMOhYaL
黒×ターニャ
ガちんこに誤爆したバカは誰だよ!

489 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 20:32:57 ID:1o2qJssf
>>488
ワクテカしながら行ってみたけど、クロタニャSSなんて無かった(´・ω・`)
ちょっとした設定とセリフみたいのはあったけど、それの事かな
あのレスは誤爆っていうよりスレ違いだよね

490 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/19(土) 21:05:22 ID:O/y/iEJt
>>489
ああいうのを誤爆と言うんだと思うんだけど?
作品なんて落としていたら
それこそスレ違いでフルボッコだろうよ
楽しみにして行くなよ。
このスレ本当にKY多いな。

491 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/20(日) 01:25:31 ID:K7SYESuF
>>490

そういうスレ違いのことを引きずらないでさらっと流せるようになったら
このスレはもっと良くなるよ。
作家さんに迷惑がかかった例の件はレスりたくなるのはしようがないと思ったけどね

492 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/20(日) 13:20:55 ID:I4DcFU5r
やっと職人さんのサイト見つけることが出来ました。
素晴らしい作品ばかりで感激しています。

お騒がせしまして申し訳ありませんでした。

493 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/20(日) 21:15:54 ID:39r0HJvQ
>>492
こいつは完全なる煽りだね

494 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 00:04:21 ID:vvgW80AY
荒らしの後の静けさ…?笑

495 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 00:25:22 ID:JA/5Iwtw
次テンプレには詮索無用が必要かと

496 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 00:34:55 ID:PkqtoHmx
>>495
つーか、個人サイトの話題は無し、ってのは不文律だと思ってたが
そこまで書かないとダメってのも18禁板としては悲しい気がする

497 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 00:52:53 ID:JA/5Iwtw
ちょっと特殊なジャンルだと思うんだよね。のだめ、二次に詳しくない人が多いと言うか

498 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 08:43:06 ID:gmSCra7W
でも結構Q&Aとかにのだめの二次サイト(裏)教えてって書いてるの多いよ。
勿論自分で探せっていう答えが多いけどw
成人なのかお子チャマなのかわかんないけど
みんなのだめと、千秋のSEXに飢えてるのかな〜
コミック21巻でてる中でキスシーン3回?だもんねw

499 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 15:54:09 ID:qafvCnXe
>>498
どんだけ厨ファンが多いんだよ?
やっぱりドラマから入ったのが多いからか?

500 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2008/07/23(水) 15:54:34 ID:7ZwP7I+S
ってか二次に慣れてないから
二次のマナーとか
暗黙のお約束守れないのが多いんよ

のだめ以外興味ないし、
そんなオタクっぽいこと
知らない方がいいって素で思ってるんだろうな
漫画の二次見てる時点で同類なんだけどね


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