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のだめカンタービレ10

501 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 06:34:00 ID:3DOqVo5g
フェラとかはどうですか?

502 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 07:14:18 ID:YzNdQDT2
500さんすみません。右左なおして続けます。

シャワーの勢いはのだめの左胸に吸いつく俺の髪の泡も流し、のだめの体の上をいやらしく流れていった。
口の中で乳首を舌でねぶり、右手で右の乳房の先をこりこりといじると、のだめの身体が反応して徐々にそりかえっていく。
「ン…んん…先輩…おっぱい気持ちいいデス…。」
のだめの両手が俺の頭を掻き抱いて、胸に押し付ける様にされて、ちょっと窒息しそうになるが、その柔らかさは天国の心地だ。
左手を背中から腰にはわせ、尻の締まった張り具合をたしかめるように撫で、谷間の溝から腿のあいだに指を這わせる。
「あンっ!」
びくんとさらに、のだめの身体が反りかえった。


503 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 07:15:19 ID:YzNdQDT2
後ろ側から指を進めさせ、肉のひだをまさぐると、泡とは別のぬるぬるが湧きでてきて、摩擦が無くなる。
ちゃぷ、ちゃぷ、と音をわざと立ててそこをかき混ぜる様に指を出し入れさせた。
のだめは無意識にか、脚を開き腰を落としぎみにして、指の動きに合わせゆらゆらと身体を揺らしている。
「ふふ…いやらしい身体になったな。」
「いやん!いわないでクダサイ!」
びくっと身体をふるわせて、のだめは腰を動かしていた事に今気がついたように動きを止めた。
羞恥心で動きを耐えているようだ。
「止めないでもいいのに…ホラ…動きたいように動けよ。気持ちいいんだろ…。」
「やン…、あ、…アンっ…のだめだけなんて、イヤですう…。」
「のだめのくせに、なまいき言ってるな。」
「もうッ!」


504 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 07:16:51 ID:YzNdQDT2

のだめは急に、俺の肩を押すと俺から逃れる様に身体を離した。
顔を見ると、うるんだ瞳がせまってくる。
かぷ、と音をさせて俺の唇を食むようにキスしてきた。
厚みのある、やわらかな唇が、俺の口のまわりを軟体動物のようにうごめいて行く。
そのまま濃厚にキスをするかと思ったら、唇は俺の首筋、鎖骨へと降り、胸筋の上をやさしくすべっていく。
俺の乳首までたどりつくと、そこで止まり、しかえしとばかりにチュウウと音をたてて吸い上げた。
「う…。」
同時にのだめの両手が俺の自芯をつかむとやさしく上下にこすり始めた。
片手で亀頭の先をくるくるといじり、片手がしぼるように、俺をしごく。


505 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 07:17:55 ID:YzNdQDT2
この後はフェラ描写得意な人にタッチしたいのですが。
では会社いってきまつ。

506 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 08:11:07 ID:udYdJz/J
朝からエロエロアハー
ぐっじょぶ

507 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/14(木) 14:24:11 ID:6ibahSm0
「く…っ」
鮮やかな音を紡ぐ指が、快感を撫で上げる。
「気持ちいいデスカ? 真一くん」
思わず漏らした声に、見上げた瞳だけで微笑う。
「さっきみたいに…」
「え?」
「イヤらしいキス、してみろよ。…そこに」


続きよろしく。


508 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/14(木) 16:30:14 ID:OL1GvHuo
「んっ…あふっ…セ、センパイ、こんな風…デスか…?」
のだめがたまに俺のほうを見るたび再び愛しさがこみあげてくる。
のだめが俺のをむさぼる姿はこの上なく快感だ。

「もっと・・・もっとだ。」
そういうと今度は髪を振り乱して必死に舐め回してきた。
のだめのいやらしい唾液の音と吐息がバスルームに響く。
俺も声が出そうになる。

『センパイ・・・感じてマス??』
まるでこんな風にのだめが目で問いかけてくる。
厚い唇に覆われた俺のモノはのだめによってさらに熱く、堅くなってゆく。
こいつ・・・けっこうやるじゃねぇか!!


509 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 16:38:41 ID:I3EW1L0o
のだめもテクニシャンなのねーw
どこで修行したんだよ??

510 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 18:04:11 ID:gdGw+avK
濃いピンク色の柔らかな唇に自分が出たり入ったりしているのを見ていると、
背筋を何か電流のようなものが走っていった。
柔らかい粘膜がオレを包む。
あの部分とはまた違った、感触……。

規則的にシャワーから滴り落ちる水の音と、熱のこもった吐息がパスルームに響く。
それは、のだめだけでなく、オレもだ。
押し殺していながらも、その気持ちよさにどうしても息が上がり、乱れてしまう。

唾液を絡ませながら、のだめはうっとりとオレの一部を口にしている。
合間にくぐもった息を漏らし、じゅる、と音を立てて顔を前後させる。
まくれる唇と、そこから時々のぞく赤く濡れた舌がとても隠微だ。

「あ、おい……」
のだめの手が、袋の奥へともぐりこんできた。
指先のくすぐる感触に、上がりそうになる声を懸命に抑える、が……。
「う……っく……っ」
「ぴくぴく、してますよ……」
「あっ……あぁ」


あとよろしこ。

511 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/14(木) 19:06:57 ID:UnZr77Y6
>509
それはオレ様千秋の調教・・・もとい指導の賜物。(どこでだよ)




512 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 19:53:00 ID:udYdJz/J
洋モノAVとネット(千秋のパソコン)一緒に勉強するのも萌える

513 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 00:19:27 ID:rDnKT4Xv
いまや超絶技巧の使い手です

514 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 00:32:01 ID:b2htGt6R
自分のリクエスト(フェラ)に応えてくれてありがとう!!
会社から帰ってきて疲れ吹っ飛び
感激です。
続き待ってる

515 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 08:24:08 ID:oEYUwzP1
>>510
「先輩、イキイキしてマスね……。でも駄目なんです。
今日はもうおあずけデス!
のだめは今からがこいってキマス。」


ゴメン。千秋を苛めるほうが……楽しいような。続きよろしこw

516 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/15(金) 09:57:48 ID:57nONSxX
保守age

517 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/15(金) 11:59:04 ID:01D1mpNb
ほしゅ

518 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 12:06:02 ID:L1OYX+CT
>>515
おあずけでガコ行っちゃうんだw

519 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 13:05:48 ID:UGg43mMk
「嘘だろ…?」
冗談じゃない。こんな状態ではいそうですかと頷ける男は居るだろうか。
答えは分かりきったこと。
「無理だ」
のだめの腕を掴んで見上げればのだめは困ったように視線をさ迷わせた。
「あぅぅ…そんな目で見つめるのは犯罪ですよ〜」
どっちがだ。
「あのぅ、ちょっと先輩にいぢわるしてみたかったんデス」
「意地悪だぁ!?」
「いつものだめばかり焦らされてるから…」

ちと千秋が可哀想だったのでこんなんにした。続きよろ。

520 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 13:34:10 ID:NfdwzZzK
では、変わってのだめ目線で進めてみます。

「じゃあ、続けマス……」
先輩の足の間に正座して、再びそれを手にした。
ふにふにと柔らかいものをすくうようにして、人差し指をその裏にもぐりこませてみる。
ほっこりあたたかいその場所の、谷間の筋をくすぐるように伝うと、
先輩は私の口の中でぴくぴくと痙攣して、一段とかたくなってきた。

見上げると、先輩は目をぎゅっとつぶって、唇を噛んでいる。
頬には赤みが差して、体は濡れていて……。
黙って立っているだけで色気むんむんの先輩なのに。
今のこの姿はもっとむんむんで、犯罪的なほどいやらしい。
そして、その気持ちいい行為を自分が与えているんだと思うと、とてもたまらない気持ちになる。

「せんぱい……あふん……」
「う……あ、の、だめ……」

舌を出して、ぺろぺろと頭の部分を舐める。
ほかのところは血管が浮き出たりしてとても「男の人だなあ」という感じなのに、
この亀さんの頭みたいなところは、つるんとしていて、なんだかかわいいと思ってしまう。



521 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 13:35:43 ID:NfdwzZzK
先端に滲んだものをちゅっと吸うと、先輩が息をのむ。
皺のよったところをちろちろと舌先で舐めると、うめくように溜息を漏らす。
大きい段差のあるところを、唾液でぬるぬるになった唇でしごくと、かすれた声を出す。
真一くん……たまらないです、のだめ……。

「おまえ……まさか変なサイト見に行ったりしてないだろうな?」
「……ろして、れすか」
「なんか、急に……う、んん……」
「むふふ……べんきょ、したんれす」

口いっぱいにほおばりながら中で舌を回すと、先輩の腰がわずかにぴくっと跳ねた。

「勝手に上達してんじゃねえ」
「だめでしたか……? 先輩のここは、こんなに気持ちよさそうなのに……」

唇を離し、おへそにつきそうなくらいに立ち上がった先輩を、手のひらに包み、さすった。
すると、透明な雫が小さな穴のところにぷくっと生まれる。
それを吸うように舐めとった。

「気持ちよくしてくれる先輩を気持ちよくさせたくて、のだめ勉強したんデス……」


さ、つづきドゾー。



522 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 20:28:27 ID:xdkXg59m
502-505です。
わひいい!エロイ。GJです。みなさま有難うございました。
のだめ献身的でかわいス。

523 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 21:03:53 ID:asWkoQxI
初めてで下手ですみません!千秋目線です。


「そんな暇あったらピアノの練習でもしてろ」
「ぎゃぼっ」
馬鹿のだめ……勉強なんかしなくても、お前が俺自身に触れるだけで感じまくってんのに――      「くっ・・・」

524 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/15(金) 22:13:14 ID:asWkoQxI
またのだ目線です


先輩が苦しそうな声を上げた後、ひときわ血管がきわだって、ますますそれは膨れ上がった。
「でも、先輩感じてマスよね」
強がる先輩にちょっといじわるしてみたり。
「……っあ…当たり前だろっ!」
……真一くん……やっぱりのだめ…………
どちらのか分からない汗と、自分の唾液をたっぶりからめ、先輩の一番感じるトコロを、なぞり上げた。


続きお願いします!

525 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 02:13:09 ID:roXJljMk
続きじゃないですが。


のだめ×千秋 
あくまでノーマルをお求めの方はご遠慮ください。


のだめのブノワ家でのコンサートも終わり、千秋はマルレオケのリハに
励んでいた…そんな或る日の出来事。

休日。
峰から珍しくメールが届いていた。

『千秋、元気か?俺は元気だ。(中略:キヨラとのノロケ話延々と続く)
ところで、お前とのだめも上手くいってるらしいな。真澄ちゃんがくやし
がっていたぞ。だが、お前達も付き合って何年かたっているし、そろそろ
“倦怠期”ってやつが来てるんじゃないかと思って、いいものを送ったぞ。
まあ、俺からの指揮者デビューのお祝いだと思ってくれ。
それから、お祝いはのだめ宛に送っているから上手いことやってくれ。俺と
キヨラはこれでバッチリだぜ』
「…何年もたってね〜よ」
峰の勘違いに納得がいかないものの、“いいもの”が何なのかも少し気に
なる。それに、千秋自身はマルレオケのリハが忙しく、のだめもコンヴァト
の課題が大変らしく“倦怠期”というか…。のだめとゆっくりすごしていな
いのも事実だった。





526 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:14:29 ID:roXJljMk
しかし、のだめ宛に荷物を送ったとはいうが、のだめからは何の音沙汰もな
い。しばらく部屋の中でうろうろと時間を過ごしていた千秋だったが、
「だめだ、こんなことじゃ!」
千秋は気分転換に、パリの街を散策する事にした。…といっても、部屋の中
をうろうろ、から街をうろうろ…に変わっただけだったが。

「やっぱりパリはいいな…」
しばらく散歩をしてスッキリした気分で部屋に戻り、コーヒーをいれていた。
バターン!!ドアを開ける大きな音がして、のだめが飛び込んできた。
「せんぱい!さっき峰君から荷物が届きましたヨ!」
のだめは相変わらずのワンピース姿で、わりと大きなダンボール箱をかかえ
ていた。
(来た!)
と、思いつつ平静さを装う千秋。
「峰から、何?」
「それが…」

見ると、すでにダンボールは開けられている。が、ダンボールの中にさらに
ダンボールが入っている。そして、その上には手紙が。
千秋宛とのだめ宛、二通の白い封筒が置かれていた。
「なんだ?」
「のだめ宛は読んだんですけど、開けるのは先輩と一緒にって書いてある
だけなんデス…」
「…」
千秋は手紙を開いた。
『まあ、上手くやれよ』
「はぁ?」
「どしたんですか、先輩?峰君はなんて?」
千秋はのだめに便箋を渡す。しかし、どう見ても便箋には『まあ、上手くや
れよ』しか書いていない。
「開けて、見るか…」
「ハイ!楽しみデス」
のだめは無邪気に楽しんでいるが、峰のメールを見ている千秋は内心ビクつ
きながら、ダンボール箱の中からダンボール箱をとりだし、ガムテープを
ぺりぺりとめくっていく。

「…!!」
箱を開けて、千秋は絶句していた。そこにあったものは…


527 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:15:21 ID:roXJljMk
「先輩、これ…ナンデスか?」
のだめは、箱の中一杯に詰め込まれた“大人のおもちゃ”詰め合わせを両手
でもち、怪訝そうに千秋を見つめる。
「そ、それは…」
言葉を失う千秋にのだめは無邪気に話し掛ける。
「あ、でも、これはなんとなく分かりますよ。先輩のと似てます!」
「なっ!!」
あわててのだめの手から引ったくるそれは…先が人形の顔だったり熊がつい
ていたりもするが…確かに千秋のモノと同じような大きさではあるが…。
「でも、これはなんデスかね〜。これも同じデスか?」
「…!!」
さっきのとは違い、幾分細くボールをつなげたような形状をしていた。

のだめはよくわかっていないのか、峰の送ってきた箱の中身を次から次へと
引っ張り出している。千秋はその箱から出される怪しげな道具達に赤面しつ
つ、のだめの「これは何デスか?」の質問にも答えられずにいた。
(しかし、“これでキヨラともバッチリって…峰のやつ一体…)
思わず妄想の世界に入りそうな千秋の耳にのだめの嬌声が響く。


528 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:22:00 ID:roXJljMk
「ギャボー!!」
驚いてのだめを見ると、どう見ても下着とは思えない下着を持っている。
それは…なんとうか、たしかにブラジャーの形はしているし、淡いピンクで
かわいいのだが、本来隠さなければいけないところに布がない。さらに、
もう一方の手にもっているショーツは…。
「先輩、こんなところがあいてマス…」
そう…肝心なところにきっちり切れ目が入っているのだった。
「でも、のだめの好きなヒモデス…」
「こんなのもありマスね〜。あ、服も入ってマス。ちょっとかわいいかも。
着てみよかな〜」
のだめはそういうと、バスルームへと消えていった。
そう、何度も肌を合わせていても、目の前で着替えることはできないのだめ
なのだ。
「しかし…なんだこれは…」
床の上には、のだめが「先輩と似てる」発言をした“前用”を含め、ローター
にローションに…その他諸々…ちょっと目も当てられないような惨状である。

「先輩、どデスカ〜?」
バスルームの扉を開けて、のだめが姿を現す。


529 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:23:36 ID:roXJljMk
のだめは、濃紺の短い丈のワンピースを着ている。ワンピースの胸元はぎり
ぎりまで開き、白いエプロン。ご丁寧にハイソックスまではいている。
「お洋服はメモつきでしたヨ。“日本で流行ってる服です。これを着た時は
千秋を“ご主人様”と呼ぶように”って書いてありマス。…ご主人さま?」
上目遣いで見上げられ、千秋は全身が熱くなるのを感じていた。
「似合わないデスか…?ちょっとスカート短いデスね…」
のだめがくるりと後ろを向く。スカートとハイソックスの間に太ももがあら
わになっていた。
千秋は相変わらず無言…いや、絶句しているだけなのだったが…だった。
「…似合ってないデスか?…そだ、みんなにもに感想を聞いてみます!」

「ま、まて!」
慌てて部屋を出ようとするのだめの手首をつかむ。
「…なんデスか?」
のだめがくちびるをとがらせている。
思わずふきだしながら、あわいピンク色の唇に口づける。
「っ、せんぱい…」
突然抱きすくめられて激しく口付けをされ、驚くのだめの唇を割り開き
舌を差し込む。腰を抱き寄せ、片手で頭を掻きいだくようにして、思わず
身をよじらせるのだめの動きを封じ込む。
千秋の舌は、のだめの歯列をなぞりさらに奥へと入り込み、舌を絡めとる。
突然の激しいキス。次第にのだめの身体から力が抜けていく。
「っ、ふぅ…」
ようやく千秋の唇が離れ、のだめは甘い吐息をもらした。
「あっ…」
ほっとしたのもつかの間、頭をまさぐっていた手はのだめの豊かな胸をまさ
ぐりはじめる。

530 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:24:17 ID:roXJljMk
「の、のだめ…」
千秋は驚いてのだめをみつめていた。
のだめは真っ赤になって、目をそらしている。
滑らかなワンピース越しに刺激を加えると、豊かなふくらみの一点がしっか
りと主張を始めたのだ。
「お前、もしかして…」
ごくりとのどをならして、千秋は胸をまさぐっていた手を短いワンピースの
裾へと伸ばす。
「やっ!」
羞恥心からかさらに真っ赤になったのだめが千秋の腕をさえぎろうとするが、
もう遅い。
千秋の手は細いヒモで結ばれた小さな布にたどり着く。
そしてさらに、のだめのしっかりと閉じられた太ももをこじ開けていく。

予想通り…その部分は本来の役目を果たしてはおらず、布は左右にわかれて
いる。
太ももの間に無理矢理千秋の大きな手を割りいれ、それでもゆっくりと指で
隙間をなぞる。
「あっ、いやぁん」
のだめが甘い声を漏らす。千秋は、自分の全神経がこの指先にこめられて
いる気がした。そこは、ショーツをはいているのにいとも簡単に千秋の指に
触れ、何の刺激もしていないのに熱く潤んでいた。
「お前、もう濡れてる…」
「…」
のだめは真っ赤になって千秋の胸に顔をうずめている。


531 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:25:13 ID:roXJljMk
割れたショーツの間に指をすべらせ、性急になりそうな気持ちを抑えながら
刺激を加えていく。
くちゅ…くちゅくちゅ…
「あ、あっん、あぁ…」
いやらしい音とのだめの吐息が重なる。
すでに太ももにこめられていた力は抜けていた。のだめは身体を千秋に預け
快感の波に翻弄されている。
千秋の長い指がのだめの中に入り込み、ゆっくりと出入りを始める。
親指は一番敏感な突起を刺激している。
ぐじゅ、じゅぷ…。
水音はさらに激しくなる。
「あ、せんぱい…、そんな…だめ…ああ」
激しく出入りを繰り返す千秋の指にのだめは軽い絶頂を迎えていた。


532 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:26:17 ID:roXJljMk
ぐったりと千秋の胸に身体を預けるのだめを抱きかかえ、ベッドの上におろ
す。
「せっかくの勝負下着だし、ちゃんと見せてもらおうかな」
かすれた声で千秋がつぶやく。
「や、やっぱりダメです。のだめ、はずかしいデス…」
あわてて起き上がろうとするのだめ。すでにワンピースのファスナーはおろ
され、腕も抜かれている。しかし、のだめは必死でワンピースを抑え胸元を
隠していた。
「しょーがねーな」
千秋は立ち上がると、“峰グッズ”を持ってきた。
「おまえが見てないものも色々はいってたぞ…」
ベッドの上で下着の上からワンピースで胸を抑え座り込んでいるのだめが不
安そうに千秋をみつめる。
そんなのだめをチラリとみながら、千秋は箱の中から黒い皮でできたリスト
バンドのようなものを取り出す。

533 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:27:03 ID:roXJljMk
「せんぱい、それって」
呆然と見つめるのだめを尻目に、千秋はベッドに膝をつき、そのまま座りこ
んでいたのだめの肩を押し、ベッドに仰向けにする。
そのままのだめの上に馬乗りになると、ワンピースを押さえ込んでいた手首
をつかむ。
「むきゃっ!」
思わず腕に力をこめるのだめだった。
「無理に力いれるなよ。腕痛めるぞ」
「うきゅ…。でも、せんぱいが…」
不安そうにしているのだめの腕をとり、片方の手首にリストバンドをつける。
そのまま腕を上に上げさせ、さらにもう一方の手首もとる。
リストバンドには一本の鎖がつけられていた。
ベッドの柵に鎖を通し、もう片方の手首にもリストバンドをつける。


534 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:27:50 ID:roXJljMk
「えっ、ちょっとせんぱい。なんデスか、これ!?これじゃのだめ、動けマ
センよ!!」
ようやく事態がのみこめたらしいのだめが青くなって慌てている。
相変わらずのだめに馬乗り(といっても立てひざだが)になっている千秋は
そんなのだめを尻目に胸元を覆っていた紺色のワンピースを静かにどけていく。
「だめ、だめデス!あっ」
明かりの下で、のだめの姿が露になる。
淡いピンクの下着姿…といえば聞こえはいいが、実際は峰の送ってきたエロ
下着。ブラジャーは外枠だけで、大きな胸をさらに大きく見せるだけの役目
しかしていない。しかも、その先端はすでに固くとがっている。
「おまえ、やらし〜な」
「のだめのせいじゃありまセン!」
「ふ〜ん」
千秋は身体をずらし、のだめの足元へ移動する。
「だ、ダメ!」
のだめは身じろぎするが、手首を固定されている上、千秋はしっかりとのだ
めの足首を抑えている。
「これじゃ、おもしろくないな」
「えっ?」

535 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:28:36 ID:roXJljMk
羞恥で真っ赤になっているのだめが千秋を見ている。
「だって、これじゃ(下は)普通のと同じだよ」
ニヤリと笑うと抵抗しようとするのだめの先をついて、抑えていた足首を
つかみ、膝を折っていく。
「だめ、ほんとにダメですヨ!!ああ、いやぁ…」
抵抗することも出来ず、羞恥で赤く染まった顔を隠すことも出来ず、のだめ
はただ、かたく目を閉じ顔をそむけていた。
(ちょっとやりすぎか…?)
そうは思ったが、真っ白な素肌に淡いピンクのレースの…いやらしい下着姿。
しかも、千秋が割り開いている足の間にはレースの下着の間から鮮やかな
ピンクの部分がてらてらと濡れて光っているのだ。
(…ここでやめれるわけないよな…)

536 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:29:22 ID:roXJljMk
「だめ、だめデス。こんな明るいのに…」
ショーツごと指で割り開くと、トロリと蜜が溢れてきた。
「やらしーな」
「そんな…。見ないでくだサイ……」
小さな声でのだめが懇願する。
千秋は、さらに大きくその部分を開き口をつける。
「ひゃ。ぁああ」
のだめの身体がビクンとのけぞる。
指で入り口を刺激し、もう片方の手は敏感な部分を剥き出しにする。
熱く柔らかな舌が小さな突起を舐めあげる。
「っうう。あぅ。ぁ…はぁ」
のだめの声が艶を帯びていく。入り口からはどんどん蜜が溢れ千秋
の指から手首までをぬらしている。
ちゅっ、っと突起に吸い付く。
「ひやぁああ」
のだめの身体が弓なりになり、びくびくと震える。
中も震え、千秋の指をしめつける。それでも千秋は舌と指での刺激を続ける。
「っ…はぅ。は…っ、あ…」
のだめは肩で息をしながら半分泣いているように、吐息を漏らしている。
白いからだが淡く色づき、波打つ。それだけでも十分いやらしいのに、
手首には手かせをつけられ、身体の自由を奪われ、下着はつけているのに
裸よりいやらしい。


537 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:29:59 ID:roXJljMk
「せんぱ…い。もう…だめ……デス。もう…許し…て」
「…」
「やだ…せんぱい…。ほんと…に。もう、もう…」
千秋は舌も指も動きを止めない。それどころか、指も舌も動きは激しく
なっていく。
指が動くたびにじゅぷじゅぷといやらしい水音が響く。
「ほんとに嫌なのか…?」
低く、かすれた声で千秋がささやく。
「だって、だって…あ…。ふっ、はぅ。あああ、あああああああ」
執拗な刺激を受けて再びのだめは絶頂を迎えていた。

538 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:30:55 ID:roXJljMk
朦朧としながら肩で息をしているのだめを横目でみながらすばやく準備を
すると、再び足を割り開き熱く潤みきったそこに千秋自身を静めていく。
はっとして目を見開くのだめをきつく抱きしめながら、抽出を開始する。
ゆっくりと、深く、のだめの中を味わう。
「あ、あん、ああ…」
千秋の動きに合わせてのだめの吐息が漏れる。結合部からは蜜が溢れシーツ
に染みをつくっている。
久しぶりに味わうのだめの中をしばらくと楽しむと、おもむろに千秋はのだ
めから身体を離す。
そして、のだめの足首を自分の肩にかけ、再び、…今度は激しく抽出を再開
する。
さっきまでのだめを抱きしめていた手は、ブラジャーによって更に強調され
た胸をもみしだく。
ぐちゅ、ずちゅ…
激しい水音とのだめの高い甘い吐息と、千秋の荒い息遣い。二人の身体が
ぶつかる音が部屋の中を満たしてる。

539 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:31:25 ID:roXJljMk
柔らかな胸の硬くなった突起をつまみ、時々きつくひねる。
そのたびにのだめはビクリと身体を震わせ、一緒にのだめの中もビクリと
反応する。
「せんぱ…しんいちくん…、ほんとに……もう、もうダメです…。
これ、外して…」
半分泣いているような瞳で千秋を見つめ、のだめが懇願する。いつもは
シーツをつかんだり、千秋にしがみついてその瞬間を迎えるのだめは
両手の自由のきかないことが心細いようだった。
そんなのだめの姿が千秋の欲情にさらにたかめる事も知らずに…。
「っ…のだめっ」
千秋の動きが一層高まる。千秋自身も快感の波にのまれそうになりながら
のだめの敏感な部分への刺激を続ける。中を激しく突き上げ、時には入り口
をえぐり、指は敏感な突起をさすり上げる。
「あ、あああ、しんいちくん。のだめ…もう、だめ、だめ…あ、ああああ」
のだめの声が一際高くなる。その声に煽られるように千秋の動きも更に
激しくなる。
「あ、あああ。は、ああああっ」
「っ。くぅ」
一際激しくのだめの身体が弓なりになり、中が震える。そのきつい締め付け
と刺激で千秋自身も上り詰めた。
ドクドクと欲望を吐き出す千秋を、のだめはまだびくびくと締め付ける。
「っ」
激しい快感の中で、なんとか千秋自身を引き抜くと手早く始末をした。

540 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:32:08 ID:roXJljMk
涙をにじませて肩で息をしているのだめに胸が痛む…反面、再び官能に
火がつきそうになるのを抑えつつ、そっと口付けた。
「しんいちくん…。もう、これ外してくだサイ…」
「…うん」
千秋はゆっくりとのだめの手かせを外し、少し赤くなった手首に口付ける。
「…嫌だった?」
「…だって、せんぱいにふれられないし…」
「でも…すごい濡れてた…」
「!!でも、それは、しんいちくんが色々するから!」
「…それだけ?」
「…」
「じゃあ、これはもういらないか…」
「あっ」
「なんだよ?」
「…しんいちくん、意地悪デス…」
のだめが千秋の身体に腕をからめる。
「…そだ、もう、これ脱いでもいいですか…?」
「っ…」
そう、のだめはあいかわらず峰から送られてきた下着を着けたまま。
「…とりあえず、風呂に入るか。洗ってやるよ」
欲情に火がつきそうなのを抑えつつ、千秋はバスルームに湯をはりにいく。


541 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:32:43 ID:roXJljMk
「のだめ、もういいぞ。」
「ハイ…」
シーツで身体をくるみ、バスルームにのだめが現れる。
「なんだそれは…?」
「だって、これ…恥ずかしいデスよ」
「…おまえが自分で着たんだろ?」
「そデスけど…」
(しかし、下着だけでこれかよ…。峰グッズは山のようにあったし…。どう
すんだ?アレ…)
嬉しいような不安なような…複雑な気持ちでシーツにくるまっているのだめ
を見つめる千秋だった。

542 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:33:29 ID:roXJljMk
翌朝…。
朝のはずだった。しかし、千秋の目の前は真っ暗。しかも身体の自由が
きかない!!!
「おいっ!のだめ、何やってるんだ?」
上ずった声で千秋が叫ぶ。
「やっとお目覚めデスか?リベンジデス!」
千秋の側でのだめの声がする。
昨日ののだめ状態で腕を拘束され、目隠しまでされているようだ。
のだめがなにかごそごそやっている音がする。
「おい…おまえ、一体…」
「先輩、峰君のおくりものいろいろあるんですけど、のだめにはちょっと
わけがわからないデスね〜」
カチッ、ブ〜ンとあやしげな機械音。
「ちょっとまて、のだめ、それは違うだろ。おいっ」
「違いますか?じゃあ〜」
またガサゴソと音がしている。
「うきゃ!」
嬉しそうなのだめの声。ぱらぱらと紙をめくる音。
「ムッハーこれはよさそうデス!」
「の、のだめ…?」
青ざめている千秋にのだめが近づいてくる気配がする。

543 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:34:13 ID:roXJljMk
そして、千秋のボクサーパンツに手をかけ、一気に降ろしていく。
「お、おい…」
ちゅぷ。
「っう」
のだめの柔らかな舌が千秋の先端を絡めとる。
かと思うと、深くくわえ込み、舌で裏側全体を刺激する。
「う、ああ…のだめ…」
「キモチ…いいデスか?」
口から千秋自身を外し、のだめが尋ねる。
「…うん…」
「うきゃ。さすが峰君のレッスン本です。もっといろいろ業があるみたい
デスよ。楽しみデスね」
「わ、わかったから…これは外してくれ」
「…だめデスヨ。泣いて頼んでも外してあげまセン!」
「な、のだめ!」
「レッスン本には道具の使い方も書いてありマスヨ。楽しみデスね。
しんいちくん」

544 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:38:53 ID:roXJljMk
「ま、まて。昨日は俺がわるかった。だから…くっ」
再びのだめが千秋自身を口に含む。どうやら本を見ながららしく時々ページ
をめくる音がする。
ふと気付くと、すこしずつ手かせが緩んでいる気がした。…というか、冷静
になってみれば、鎖でつながれている分多少の動きは可能だし…。
のだめはあいかわらず本を片手に千秋自身をもてあそんでいる。
快感もあるが、本を見入っている間は余裕も出てきた。
千秋はそっと自分の手かせを外す。
のだめは気付いていないようだ。
そっと目隠しをずらしてみた。

545 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:40:08 ID:roXJljMk
のだめは、キャミソールとショーツ姿で千秋の足の間に身体を入り込ませ、
ハウツー本を片手に千秋自身を握り締めている。その姿に思わず身体が反応する。
「むきゃ?何もしてないのにおっきくなった!?」
はっとしてのだめが千秋を見るのと同時に、千秋が足でのだめを押さえ込み
そのままのだめを仰向けにしてしまった。
「せ、せんぱい、なんで!どんな魔法ですか?ちゃんと動けなくしてたのに」
「…俺様にできないことなんてないんだよ!なにがリベンジだ!」
千秋に組み敷かれ、のだめは青くなっている。
「せっかくだし、俺が道具を試してやるよ」
「………」


峰の術中にはまり、倦怠期でもなんでもない千秋の孔雀度は更にましていく
のだった…。


546 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 02:42:02 ID:roXJljMk



以上デス。
リレートン切り…スミマセンでした。
描写が物足りないところは脳内補完してくだサイ。

547 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 02:50:56 ID:aAXIoQKO
えっろーーーーーい!!!
GJです!!!他の道具も見てみたい…

548 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 08:04:42 ID:r+OTruN6
ちょwwww続きないのコレ!?
千秋のリベンジリベンジが読みたいwwww

549 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 08:19:06 ID:exVtF0rE
つづき!続き!(*´Д`)ハァハァハァハァ
いいですよーー萌えますた

550 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 08:33:17 ID:NTDNVu3k
ちょっと・・・。すごいツボ!!これぞ柔道!!神ですね!
まさに千秋とのだめって感じです。

>カチッ、ブ〜ンとあやしげな機械音。
「ちょっとまて、のだめ、それは違うだろ。おいっ」
「違いますか?じゃあ〜」

ここが最高に笑ったw突っ込まれるかと思ってひいっとなる千秋・・・。w
他の道具を使った続編お願いします!

551 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 09:21:09 ID:W0VnIZUK
調律師がいることをおもいだして慌てた千秋の服も
乱れてた事だしw


552 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 11:00:58 ID:fxUgESKn
>カチッ、ブ〜ンとあやしげな機械音。
イイヨイイヨ!試してくれ、千秋!

以前、創作中といっていた方ですか?
とにかく、GJです。
ぜひ、続きおながいしまつ。

553 名前:525[sage]:2006/12/16(土) 11:16:01 ID:SCdFyZrY
>>552
違いマスヨ。

実は続きは考えてませんでした。小道具遣いは意外と難しいデス。
ちょっと頑張って脳内でぐるぐる妄想してみます。

…いっそのこと、誰か続編作ってくだサイ。

554 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 12:51:39 ID:NTDNVu3k
どんな状況でもあくまでリードしたがる俺様千秋様…イイ!

555 名前:みな[sage]:2006/12/16(土) 14:34:27 ID:x2qFuGm4
>>555

良いです。
あの千秋先輩。

556 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 15:51:28 ID:YP66T55j
千秋はもしかして、峰グッズの使用方法を全て心得ているのであろうか…

557 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 16:20:56 ID:RefskQYR
すっげー神!
超GJ続き希望

558 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 17:18:02 ID:eb408ewt
>>397タンも待ってます

559 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 18:51:30 ID:FE3nLSmT
今回のスレは続きを見てみたい話ばかりだよ。

560 名前:お道具つづき[sage]:2006/12/16(土) 20:16:35 ID:exVtF0rE
リレーでもイイ?

のだめばっかりじゃなくて、千秋先輩も使ってくださいよ!使い方教えて先輩!のだめばっかりずるいんですカラ!せっかく峰クンがもってきてくれたのに。」
「もまえなあ…そーゆー恥かしい事、良くそんな大声で…、」
「はいっドウゾ.!まずこれ!」
と取り出したのは昨日のだめがオレのと大きさが似ているとのたまった、先頭に顔がついた「前用の」それ。勿論ライト内臓、振動3段階調整、カリ部分に回転装置つき。
「お前にはちょっと中中級なんじゃないか?」
「えーーー使ってみないとわからないじゃないですか。」
のだめは飽くまで無邪気に答える。
千秋は憮然とした顔で、脅かす様にそいつを野だめの目の前に突き出した。
「いいかあ!」
「はい、」
かちっブーーーーンーーー…。
「わ、振動してる!」
「このスイッチで先がこう動くんだ。」
「ぎゃぼお??」
のだめの目の前で、その張り方の先があらぬ速さでうねうね動き出した。
「こんな、こんな、ナンに使う機能なんですかーーー!」
「…おまえ、ほんとうにしらないの、カマトトか?」
「むきゃ!大人のおもちゃだってくらいは分かりますヨオ。峰て気が利くというか、でもちょっとバカデスね。」
「あああいつオオバカだよ。もう親友とかいいだしたら、目の前でこれぶちまけてやる…」
かち、ブー――――――ン…。
のだめが勝手にさっきのを手に取り、スイッチを入れたりしている。
「つかってみろよ」
「えええっイイですイイです。のだめは先輩で十分…」
「まあせっかくだから、たまにはおれのオモチャになれよ。」
「むっきゃーー!やっぱりせんぱいムッツ…きゃああっ」
抗議をつづけるの脚の間に、むりやり割りこむと、下着越しからそれを押し当てた。まだ回転させたりはしていない。
「いやあああああ!変!変です!、そんなところにくっつけないでええ…あああ…だめえええええ…痺れて…いやああ。」

つづきどうぞ。

561 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/16(土) 21:35:33 ID:rYOiDAko
のだめを汚さないで下さい。
お願いしマス。

562 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/16(土) 21:55:13 ID:CTPi2N5g
>>561
やあ暫く^^

563 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 22:09:00 ID:LuCrMzS5
でも>560はちょっと誤字がひどすぎる。


564 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 22:55:35 ID:r+OTruN6
「千秋先輩も使ってくだサイ!のだめばっかりずるいデス!せっかく峰クンが送ってきてくれたのに、使い方教えてくだサイ!」
「お前なあ…そういう恥かしい事、良くそんな大声で…」
「はいっ、ドウゾ!まずこれ!」
と取り出したのは、オレのと大きさが似ているとのだめがのたまったモノ。先頭に顔がついた「前用の」それ。
勿論ライト内臓、振動3段階調整、カリ部分に回転装置つき。
「お前にはちょっと中級過ぎるんじゃないか?」
「えー!!使ってみないとわからないじゃないデスか」
のだめは飽くまで無邪気に答える。
仕方ないので、オレはそいつをのだめの目の前に突き出した。
「いいか?」
「はい」
かちっブーーーーンーーー…。⊂二二( ^ω^)二二二⊃
「わ、振動してる!」
「このスイッチで先がこう動くんだ」
「ぎゃぼ??」
のだめの目の前で、その張り方の先があらぬ速さでうねうね動き出す。
「こんな、こんな、ナンに使う機能なんですかー!」
「…お前、本当に知らないの?カマトトぶってんのか?」
「むきゃ!大人のおもちゃだってくらいは分かりますヨ。峰クンて気が利くというか、でもちょっとバカデスね」
「ああ、あいつオオバカだよ。もう親友とかいいだしたら、目の前でこれぶちまけてやる…」
かち、ブー――――――ン…。
のだめはさっきの張り型を手に取り、スイッチを入れたりしている。
「使ってみろよ」
「えええっ!?イイです、イイです。のだめは先輩で十分…」
「まあせっかくだから、たまにはオレのオモチャになれよ」
「むっきゃーー!やっぱりせんぱいムッツ…きゃああっ」
抗議をつづけるの脚の間に、むりやり割りこむと、下着越しからそれを押し当てた。まだ回転させたりはしていない。
「いやあああああ!変!変デス!そんなところにくっつけないでええ…あああ…だめえええええ…痺れて…いやああ」


あまり深く考えないでくれ。

565 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 23:03:46 ID:NaeNslk8
vipにワロタ

566 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 23:10:54 ID:lzMYMLSX
続きかいてみてしまいました。

「いやっ…んっ…あぁんっ…せ、先輩それ…あんっ…な、ななんかひくひくしマスぅっ」
それは、容赦なく、ぷっくりとふくれたクリトリスをも刺激する。
のだめの花園からはすでに蜜か溢れ始め、シーツに染みができていた。
「し、真一くん…ずるいデスぅ」

生意気なことばっか言いやがって、これがなんなのかも知らなかったくせに。
千秋はすかさずスイッチを強にした。

ブブブブブブ―――――
「あああああっっっん!!や、やめてく…はぁんっ」のだめの桃色の花弁に、内壁に、それは絶えることなく甘美な刺激を与え続ける。           「の、のだめ、も…あ、あ、っし、真一くんっ!」


ど、どうでしょうか。ダメなら無視して下さい!よかったら続きお願いします。

567 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/16(土) 23:15:59 ID:iy2Lx0er
最近の雰囲気の悪さに神々が引っ越された模様w
たぶんココの神。
ttp://atura.jp/bbs/top/jwmdjwmd

568 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 01:47:18 ID:XAWQlbvb
そんな掲示板はないあと出てくるが……?

569 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 01:57:31 ID:iVWo84ed
567じゃないけど、さっきはみれたけど、今みれなくなってるね。
神な方のパロが途中までみれました。
GJだったのでもう一回読みたいから、ここに投下してくれないかなあ。

570 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 02:18:04 ID:2LPJgf20
晒すから消したんでしょ
惜しいことしたな

571 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 02:41:22 ID:+qHGArY8
耳って人のパロだったよ。
ここの神だった人かな?
千秋とのだめの掛け合いがリアルでした。

572 名前:お道具つづき[sage]:2006/12/17(日) 02:46:47 ID:jueONHTo
このヴォケがぁ!!

573 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 02:58:06 ID:1mLBIc5Z
無神経だから続きが見れなくなるんだよ。
惜しい事したな。

あ、俺みたいなみれるやつも何人かいるみたいだね。
神の仕事にワクテカな俺は勝ち組

574 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 03:05:09 ID:+qHGArY8
えー見れる人って・・・・なにそれ、ウラヤマ〜
この方は有名な神なのですか?>>573



575 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 03:19:15 ID:1mLBIc5Z
有名です。
ものを書く本職さんです。
エロいです。
せっかくわかってる人にむけて書いてくれてたのに。

576 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 03:51:55 ID:EJncFl3b
あんまり喋るな


577 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 04:53:06 ID:fVOo65rH
まあまた馬鹿腐マンコ同士
グダグダのリレー小説とやらでマンズリ掻けばいいんじゃないかな^^^^

578 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 12:47:28 ID:IvNrDvMg
・・・とかいいながら 定期的に読みに来るw

579 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 13:04:31 ID:LA/mr03z
実はそれだけが生きがいらしいよ、ageの人。

580 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 13:21:15 ID:tqKfU7wy
 ジィ〜……
 |猫|_,∧
 | ̄|ω・`)
c/| |と/
ι| |ノ
"""""""""

581 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 13:26:04 ID:vQIRonLZ
さいてー

582 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 15:05:05 ID:m2FDeTLh
荒らしはスルー
ネ申よ、我をすくいたまえ

583 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 17:44:37 ID:tKPDFO/L
こんなの書いてしまいました。よかったら読んでください!



「うわぁ〜っ!先輩、見てください!雪ですよ!雪っ!!!」
――あれ?さっきまで部屋で次の公演の曲の構想を練っていたはずなのに…
千秋はいつのまにか、のだめと一緒に街の中を歩いていた。
肌にはピリリと冷たい風が吹き付けていたが、なぜだか寒さはあまり感じなかった。
――こうやって、のだめと二人で歩くのも久しぶりだな……
「んもぅ!先輩!人の話聞いてマスか?!」
「あぁ…たまには雪も悪くないな…」
――寒くないのは、無造作につながったこの右手のせいかもしれない…
二人はいつもの橋についた。どこからか芳ばしい栗の香も漂ってくる。
「…のだめ、栗…」
「先輩?のだめ、先輩に話さなきゃいけないことがあるんデス。」
――悪寒がした。のだめがうつむく。顔がよく見えない。
「実は…黒木くんの、黒木くんとのだめの子供ができちゃったんデス…だから、のだめ、今度から黒木くんと一緒に住むことにしました」          思考回路が停止する。イマナニヲ…暑くもないのに汗が背中をつたう。
「ちょっ、ちょっと…ま、のの、め、恵!!!」
「真一くん、さようなら」恵の背中が遠ざかる。雪はしんしんと街を白く染めていく。視界がぼやける。俺は、その場から動けない。
―――まってくれ!行かないでくれ!俺の、俺のそばにいろよ!!恵―――――


気が付くと、俺は自室の机で寝ていた。体が痛い。
――のだめ不足、か―――
窓の外にはちらちらと雪が舞っていた。      


以上です。

584 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 17:53:39 ID:tqKfU7wy
のだめ不足きたぁぁぁ

585 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 19:00:11 ID:fVOo65rH
さあ皆でマンズリしよー!

586 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 19:03:33 ID:fVOo65rH
ここの腐女子は全員処女だからこの程度の糞SSで自慰が可能なのでつね^^
かわいいね^^^^

587 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 19:04:02 ID:KwIr3eKc
        _ ,,, . .,,, _
    ,.、;',,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,.`丶.
    /,;;;;;;;;;;;;;:、- ‐ ' ''= 、;;,.ヽ
.   ,',;;;;;;;;;;;i'"         ヽ;,.'、
  {,;;;;;;;;;;;;{  _,,;;;;,、    ,,;,、;,.',
  _l,;;;;;;;;;厂 〃 .__、` ,r' ゙゙`'};;,.j
. { トヽ;;;;;!   '´ ̄ ` { '=ッ{;<      !   .  , ,      .
. ヽ.ゞさ;;}      ,.r'_ ,..)、  !;,.!  ヽ、_,人_,ノ、_,从,人.ィj、ノv1
  ヽニY    ,.r' _`;^´!  ,';/    ) 
    ヾ:、    ヾ= 三;〉 /'′ ‐=、´ 良スレキターーーーー!
    ノ,;:::\   ` ー" , '      )
 ,.、-',;;;{ ヾ:ヽ、 __ ,∠、      , '⌒r‐v'ヽィ'⌒Yソ、ト、!yヘ!
',,;;;{ {;;;;;;ヽ     }::〈;;;;;;;;l iヽ、      ´ i   '   ´  `
,;;;;;ヽ、ヽ;;;;\  ,r'::::ノ;;;;;;j j;;;;,.`ヽ、

588 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 19:14:04 ID:hvsFX5AY
>>586
死ねよ糞荒らし。
市ねじゃなくて死ね。
死んで社会に詫びろ

589 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 19:25:57 ID:fVOo65rH
>>583
しっかしクリトリスを栗とか書いちゃうとはまた随分オサーン臭い腐女子でつね♪

590 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 19:27:28 ID:sAEqVu2C
以前投下した者です。
クリスマス前には完成させて投下したいんだけど、そんな雰囲気じゃないし…。
少し考えさせ下さい。


591 名前:sage[]:2006/12/17(日) 19:30:52 ID:tqKfU7wy
>>589
あの場所で栗=クリトリスなわけね-だろw

592 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 19:38:42 ID:8gVY3MHj
>>590誘い受けテラウザス

593 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 19:42:40 ID:tqKfU7wy
職人さん達気にしないで投下していいですよ

594 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 19:50:19 ID:fVOo65rH
>>593
まんこオナニーこきたくて必死でつね^^

595 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 20:13:06 ID:tqKfU7wy
別に自分はオナニーするために此処にきてる訳ではないです。勘違いしないで下さい。

596 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 20:22:18 ID:fVOo65rH
>>595
見栄を張ることはないでつよマンコちゃん^^
ここの腐マンコちゃん達は皆、手淫のオカズにしたいからエロを書いたり見たりしているんでつよ^^
因みに漏れは君達のマンズリを想像しながらセンズリしているお^^
きもちいお^^^^^^

597 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 20:28:02 ID:tqKfU7wy
ふーん。

598 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 20:32:05 ID:fVOo65rH
>>597
喜んでいただけたようで幸いですm(__)m

599 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/17(日) 20:33:20 ID:tqKfU7wy
呆れただけです。
もう来ませんから。

600 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/17(日) 20:34:34 ID:fVOo65rH
>>599
オナ落ちでつか^^
ごゆっくり〜ノシ


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