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のだめカンタービレ10

401 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 20:52:09 ID:v+bFB2a0
リレー豚切るのん?

402 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 20:58:00 ID:7o4y5yfk
神が続々キタ━(゚∀゚)━!!

403 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 20:59:39 ID:v+bFB2a0
豚切ってもいいや、待ってマス

404 名前:397[sage]:2006/12/09(土) 21:21:03 ID:m3AukL0D
投下させていただきます。
本誌最新号ネタです。コミック派の方はスルーでどうぞ。
もちろんちあのだです。

******************************

「はい…わかりました」
涙を浮かべつつもきっぱりとそう言ったのだめに、俺は驚いて一瞬息をのんだ。

多分、のだめだってたくさん言いたいことはあると思う。
俺だって、全て言葉にできた訳じゃない。
それなのに。
涙ぐみながらも黙って俺を見つめるのだめの姿に、
変態の森に入ってからも辛うじて保っていた俺の中の理性が
ガラガラと音を立ててくずれていくのがわかった。

ーもう、我慢できないー
のだめだって、きっと同じことを考えている。


近寄って、そっと唇を寄せた。
「せんぱい……」
目に溜まっていた涙が、すっと流れる。
「泣くなって……」
思わず舌で涙の筋をなぞる。
「んっ……」
その舌を追うかのように、のだめの舌がからみつく。
柔らかい舌に、自分の舌をからめて貪る。
普段は軽いキスの方が好きなのだめが、めずらしい。
でも、からかう余裕もない。同じってことか。俺も。
白くて細い首筋にも、荒々しく口付けをする。
「やぁっんっ」
大きく息を吸い込むようにして、喉が上下した。

ーもっと触れたい。その甘い声を聞きたい。

405 名前:397[sage]:2006/12/09(土) 21:22:25 ID:m3AukL0D
半ばベッド押し倒すようにして、のだめのセーターとシャツの中に手を差し入れた。
ワンピースじゃないのだめはめずらしい。
好都合だ。普段より脱がせやすい。
服をまくりあげるようにしてすべすべの背中に手を這わせ、その感触を味わう


「くすぐっ…たい…あっ……」
「んー…?」
開いたその唇にまた舌を差込み、口の中を嘗め回す。
「んく……んんっ」
くぐもった声とともに、俺の行為に答えようとのだめの舌が優しく動く。
服を脱ぐのももどかしいって、こういう気持ちを言うのだろう。
もっと、のだめの肌にふれたい。
肌で感じたい。
どうして自分は、服を着てるんだろう。
そう思って自分のシャツのボタンに手をかけた。
「お前も……脱げ」
「…ハイ……」

その瞬間。

2人の耳に優しくノクターンが響いてきた。

「やべ…忘れてた…」
「セ・センパイっ、のだめはどうしたら…」
服がまくれあがりDカップのブラジャーがのぞいたたまま、
のだめはアタフタとうろたえた。
「お・お前いいから帰れ!」
「帰れって!こんなカッコで廊下でてターニャとかフランクとかに見つかった

ら」
「あ…と、とにかく行けって!」
「ぎゃぼー!!!」
ドンっとのだめをとりあえずバスルームに押し込んだ。

「ごめん…もう帰っていいから」(←調律師へ)

406 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/09(土) 21:25:06 ID:LDoTOGh/
きた=便所の落書き

407 名前:397[sage]:2006/12/09(土) 21:31:19 ID:m3AukL0D
調律師をひとまずドアの外へ見送った。
マズイ(?)ところを見られてしまった…
これからも付き合いを続けていかなきゃいけない相手だけに、尚更バツが悪い。
ため息をつきつつも、のだめの様子が気になってバスルームを開けた。

「のだめ?」
押し込んだあられもない姿のままののだめが、うらめしそうに千秋を見上げた。
「センパイ…ひどいデス!」
「…お前…その姿のまま出て行く訳にも行かないだろ」
「そりゃそうですけど…2人の久しぶりのラブなひと時が台無しデスよ…」
ぐすっと涙ぐむのを見ていると、少し申し訳ない気持ちになった。
「悪かったよ」
しゃがみこんでチュッと軽くキスをする。
「………」
「続き、するか?」
真っ赤になって目を逸らすのだめを見ていると、
一度萎えたはずの気持ちが高ぶってくるのがわかった。
「しないの?」
返事は、聞かなくてもわかっているのにもう一度そう言って
首筋を舌でなぞった。
「んっ……こ・ここじゃヤです…」
すかさずのだめを抱きかかえて、ベッドに運んだ。
恥ずかしさもあり、わざと少し乱暴にベッドにのだめを落とす。
柔らかいベッドに、のだめの体が軽くバウンドする。
「はぅ…せっかくのお姫様抱っこが」
「…うるせーよ」
今度は誰にも邪魔はさせない。

408 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 22:58:48 ID:AlwXETni
続き気になる

409 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 23:11:27 ID:JpM6a1ua
続き待ってるよー!

410 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 23:23:57 ID:egFbEXhw
リレーと繋がってるように見えて、無論、萌える。リレーの続きも誰かヨロシコ、

411 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/09(土) 23:29:36 ID:pvcUqyJL
つ・・続きを・・・はうん

412 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 00:37:41 ID:eZFhdTzw
早くしてくれぇ〜充電切れる

413 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 00:45:26 ID:6JLnm2sx
焦らしプレイktkr

414 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 00:49:08 ID:zdIpsTi7
…うるせーよ

415 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/10(日) 00:57:04 ID:qEIKcrDc
相変わらず気持ちの悪い集団ですネ。のだめそういうのは嫌いデス…

416 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 01:07:46 ID:x9eStcP+


417 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 01:18:07 ID:dKq8F/Hc
全裸で正座で待ってます

418 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 01:48:10 ID:qEIKcrDc
「せっ…センパイ…
のだめのマングースにセンパイのハブが入ってきまス…
あっ…
アッーアッー」


「だまってろ」

419 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 01:54:17 ID:hcf/yLTn
職人さん待ってます。

420 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 10:58:54 ID:wPjy4ery
真っ赤になって顔を逸らしているのだめをみつめながら、千秋はシャツを脱いだ。
「たまには自分で全部脱いでみろよ」
「自分で…全部…デスか?」
「見ててやるし」
「はぅ……」
耳まで真っ赤になったのだめが、のろのろと服を脱ぎ始める。
上半身だけ裸の千秋はベッドサイドに座り、のだめの耳元の髪を触ると、
「……っ」
体が僅かにビクッと跳ねた。
ずいぶん時間をかけて半裸状態になったのだめは、紐パンに手をかけた。
「……待った」
それをそっと制し、千秋はのだめの肩を押して軟らかいベッドに横たえる。
「しんいち…くん…?」
「これは、俺が」
するり、と片方の紐を解き、脚の付け根の微妙な場所に手を這わせた。
「……あ、……や…っ」
「いや?」
手を止めてのだめの顔を覗き込む。
「ホントに?」
「…意地悪デスね……」
唇を尖らせ、のだめは拗ねてそっぽを向く。



お待たせ。便所の落書き一丁。
続きヨロシコ。

421 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 11:47:04 ID:A6AlyrHj
便所の落書きが
サロンに飾られるモーツァルトになる瞬間を
私は見たデスヨ!

422 名前: ◆1KAwi07cG. []:2006/12/10(日) 12:55:23 ID:PFH5dRiC
test

423 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 14:03:29 ID:g2rohmy+
420はリレーの続き?
その前の職人さんかと思った。
どちらも続き待ってるよー

424 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 15:47:20 ID:wPjy4ery
>>423
ごめんごめんご。そうデス。


425 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 16:05:32 ID:W/Myv+gx
初挑戦です。
>>420の続き。千秋の視点です。
おかしな点があったらお許しください。




「…その口やめろって」
俺はのだめの顎に指をかけ、こっちを向かせる。

のだめの潤んだ瞳が、俺をとらえる。

もっとじらしてやろうと思っていたのに、
その瞳で見つめられると、何も考えられなくなる自分がいることに
もはや なんのためらいもない。

吸い寄せられるように唇を重ね、中に入って行く。
「…あ、ン……」
吐息をもらしながら、俺の背中に手をまわすのだめ。

舌先でお互いを探り、絡み合う。

…まったく、何日お前に触れてなかったと思うんだ?

首筋から胸元へ指先を這わせると、またビクンと身体が反応する。
だがそれは拒絶ではなく、むしろ俺をさらに奥へと誘っているようだ。

俺はのだめの白い肌にうっすらと赤い痕を残しながら、
すみずみまで観察する。

俺しか知らない、のだめの姿……

「…はぅ…… あんまり見ないで…」
「…なんで?」
「だって…… 恥ずかしいじゃないデスか」
「ふ、何をいまさら」
「なんか、今日の真一くん、すごくヤらしいデスよ?」
「悪かったな!」

俺様をお前が狂わせるんだよッ!





うわーん、難しいもんですね。
短いですが、どなたかこの続きお願いします。





426 名前:420[sage]:2006/12/10(日) 17:06:56 ID:wPjy4ery
>>425
ぎゃぼ!スバラシイ!
次の人に「その口やめろ」って使ってもらいたかったデス!!

427 名前:425[sage]:2006/12/10(日) 18:08:52 ID:W/Myv+gx
>>426
そりゃもう、言うしかないシチュでしょw

ニオイだけで充電できるのだめと違って、
千秋は絶対、具体的な触れ合いがないと充電できないタイプだと思って。

続きもお願いしますといいながら、俺様が頭からなかなか離れてくれません。
もう少し書いてもいいですかね?

428 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 18:14:30 ID:9UbQTKif
>>427
待ってるお。


429 名前:425[sage]:2006/12/10(日) 19:07:53 ID:W/Myv+gx
>>428
ありがとうございマス。

>>425の続きデス。千秋視点継続。



「…そういうお前だって…」
俺は右手をのだめの内股に這わせ、膝を開かせた。

「あン……」
反射的に顔を隠そうとするのだめの手を押さえるが、それ以上抵抗はしてこない。
もう、俺が何をやりたいのか、こいつにもわかってるはずだ。

「だめだ… ちゃんと顔見せろ」
「……ハイ」

…今日は、ほんとに素直だな。
いつもそうしてりゃ、可愛いのに…

太腿を這っていた右手が、花びらの外にたどりつく。

こんなに感じやすかったか? こいつ…
びしょ濡れじゃないか。

「……こんなに濡れてるぞ?」

「……もう! ほんとに今日はいちだんと意地悪デスよ、真一くん…」

のだめは顔をさらに赤らめて抗議してくるが、いつものような勢いはない。
俺の指が、蜜に濡れた花芯をさぐりあてる。

「…あ……はぅ……」
いちばん敏感な部分に触れられ、目を閉じて喘ぐのだめ。
俺にしか見せないカオだ。

花芯をこすりあげると、震えるような声で哭く。
「ああもう…… しんいちくん…… ダメぇ…」
「…何がダメなんだよ?」
「…気持ち良くて… 溶けちゃう……」

ああ、ヤバイ。
溶けそうなのは俺様のアタマだ。

でもまだだ。
今日はそう簡単には終わらせない。





・・・というわけで、続けてくだサイ。

430 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 21:01:54 ID:ECOwZopf
す…すみません、397です…
昨日は家人に突然パソ奪われてしまい(エロパロ投稿してるとも言えず)
中途半端にしてしまい、ルール違反大変申し訳ありませんでした…
今いい感じでリレーが続いてるんで、状況も似てることだし
後日まとめて投下します
すみませんでした

では続きドゾー

431 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 21:31:45 ID:BAJt/Q/T
>>430
後日といわず満月の夜のあいだにお願いします。

432 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/10(日) 21:36:40 ID:BDFx/fyT
リレーという事みたいなので、僭越ながら続きを少々‥

「じゃあ、溶けてみるか‥?」
「‥?あぁっ、いやぁっ!!‥‥はぁぅ‥っ」
俺は既に蜜壷と化した秘所に指を一本入れ、様子を見てもう一本と増やしていった。

千秋の手により、徐々に性的な刺激に慣らされてはいたが、
ストレートに反応してしまうぐらいのだめの快楽のツボを突いていた。
千秋の長い指が激しく、また労わるように不規則に動き蜜壷を口を広げていく。

「‥真一くん‥テクニシャンですネ‥はぁッ‥」
「お前、テクニシャンなんて言葉、ちゃんと意味知ってつかってるのか?」
「一度つかってみたかっただけデス‥‥」


433 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 00:08:32 ID:1R7KNU//
待ってた甲斐あったお。
初挑戦てほんと?GJ!
432タン、少々と言わずに〜。
430タンも待ってるお。

434 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 00:29:08 ID:bAfKDX6o
397さん
待ち焦がれておりますよー!

435 名前:425[sage]:2006/12/11(月) 01:28:12 ID:Nx7U3sWj
>>432
テクニシャンの千秋様に萌えw

>>433
アリガトンー。
二次もエロも初めて書きますた。。
自分で書きながら、千秋視点に激悶え・・・
こっちのアタマも溶けそうでつw

436 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 02:47:45 ID:Lw62woIn
では、久しぶりにちょっと参加させて貰いますね。本誌の萌え展開に拍手wですw




のだめは瞳を閉じると、上半身の支えを求めて俺の首に抱きついてきた。
耳元で切なげに響く嬌声と、クチュクチュというあからさまな粘液の音が、不規則な音色を奏でている。
ずっと聴きたかった音だ……。

さらに指を奥に侵入させ、コの字型に曲げると、蜜の源泉である窪みに行き着いた。


「や、シンイチくんっ!そこ…ダメっ……っ!なんか、のだめっ…、変になっちゃいます……!」


少し擦っただけでのだめは身を捩り、切なげに顔を歪めた。
上に寄せられた眉根を愛おしく感じて、そこに唇を落とす。

丁寧な愛撫を施していくうちに締め付けもいっそう強くなり、のだめは自我を忘れた様に腰をくねらせ始めている。
俺の手首にまで滴る豊かな愛液は甘酸っぱいムスクの香りを発し、それが柔らかな腿を流れ落ちていく様は、
言葉にできないほどに淫らだった。


「あ、あぁ、あっ……」

「まだイクなよ。ここのところ我慢させられてた分、しっかり取り返させて貰うからな……」

「え、ぇ?」


一旦指を引き抜くと、透明の蜜が指先から糸をひくように流れ落ちる。
俺は本能的にその糸をたどるようにして、自らの手を舐め上げた。

「セ、センパイ!な、なにしてるんデスか!?」

顔を真っ赤にしたのだめが抗議の声をあげる。

「なにって、どうせこれからもっと味わうことになるんだし」

「あ、味わうって……!!」

「……味わうんだよ」

437 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 02:57:03 ID:Lw62woIn
のだめの体を引き寄せ、膝小僧に軽く唇を落とし、足の間に顔を埋る。
今日ののだめは素直なだけでなく、体も驚くほどに従順だ。目立った抵抗は感じられない。

トクトクと止めどなく流れ出す愛液に濡れたのだめの姿は、童顔に似つかわしくない
熟れきった果実そのものの様だ。男を迎え入れる用意が整っている。
けれど実際は、俺しか受け入れたことのない、俺だけの……。

いくら舐めても留まることを知らない蜜は、唾液とは違った味がする。
俺はのだめを味わい尽くそうと、執拗なまでに舌を使い、その快感を探った。


「んはっ……あ……っ」

「もっと……、声、聴かせて」


舌で割れ目をなぞり、硬く閉じた蕾にたどり着く。
木の芽を剥くように丁寧に親指と中指で押し開くと、朱色に色付いたのだめの性感帯が
目の前に広がった。
普段よりもいっそう敏感になっているその部分を尖らせた舌先でノックすると、
のだめは大きく仰け反って声をあげた。

「はっ、んぅ、センパイッ……、もう、ホントに……」

「本当に、何?」

のだめは手首の甲を口元に当てて、快感を押し殺している。
一番感じているときの仕草だ。
俺は顔をのだめと同じ位置へ移動させ、たっぷりの視線を注ぎながらその表情を味わう。
あぁ、コイツの顔をこんなに間近で見るのはいつ振りだろう?目を開けて欲しくて、
瞼にそっと唇を落とした。



438 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 02:58:01 ID:Lw62woIn
「“とても気持ちいいです”って顔してたぞ」

「ギャボー!い、いつから見てたんデスかー!」


のだめの頬を覆っていた手をその真っ白な胸元へと伸ばす。豊かなボリュームと
その柔らかさを堪能するようにして、ゆっくりと形を変えていく。

「胸も久しぶり……デスか?」

「……そうだよ。お前のせいでな」

時間はそれほど経っていないはずなのに、何年ものだめと肌をあわせていなかったような心持ちがする。
それは俺の心境の変化からなのか、それとも俺の知らない間に、
のだめが大きく変わってしまったのだろうか?

『離れて過ごすことで何か得られるものがあるなんて思わない』

そんな囁きが頭の中をコダマする。
いつだって、コイツを抱いている時は満足と同時に不安が心を掠めていくんだ。

「本当に何で会いたくなかった?さっき言ってた理由だけ?」

「……」

「俺は、お前に会いたかった」

「……のだめもとっても会いたかったです」




続き頼みます!



439 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 04:47:14 ID:cQmSdmEE
神様乙
ありがとう

440 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 07:44:59 ID:1R7KNU//
神様〜!
朝からゴチになりましたっ。
仕事イッてきまっす。
書き手のみなさん、リレー楽しみにしてます。

441 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 07:56:19 ID:Tun5fZB1
ネ申!

442 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/11(月) 16:43:19 ID:wOtXaj2k
(´∀`)

443 名前:436[sage]:2006/12/11(月) 18:43:37 ID:mLv5lJkM
では、もう少し続けさせて貰います。



涙で彩られたのだめの瞳に俺が映っている。見れば、赤みが差した頬には涙の筋が幾つもあって……。
これは俺が与えた刺激に反応して流れた涙なのだろうけれど、どちらにしても俺はのだめを泣かせてばかりだなと、
頭の中で自嘲気味に呟く。

「どうかしましたか……?」

「いや。なんか嬉しくって」

そのままふっくらとした頬に手を置き、執拗に唇を奪う。
俺が知っている体のどの部分よりも柔らかくて甘いその味は、何度味わっても飽きることがない。
時折、のだめの口からは甘ったるい吐息が漏れて、俺をますます追いつめていく。
閉じられた瞳を覆う長い睫は涙と汗で濡れて、小さな額に張り付いた髪は月光を受け、キラキラと輝いていた。

「すごく綺麗だな……」

呟きながらのだめの太股を手で割り、片足を曲げさせて大きく開いた。
愛らしい秘部は再び俺の目の前に晒され、ぱっくりと開いた割れ目からは垂れる蜜が足を伝って滑っていく。
驚いたように上半身を起こそうとするのだめを制止して、俺は自身の準備に取り掛かかった。

「こんなっ…、全部見えちゃいます……っ」

「今更、何だよ」

「はぅ〜、オレ様……」

「いいから。綺麗だから、全部見せて」



中途半端でゴメンナサイ。続きお願いします。

444 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 19:46:58 ID:Nx7U3sWj
うきゅー、しゅてきしゅてき!
完結する前にこっちが昇天しそう・・・w

445 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 22:41:39 ID:Xje/+3QY
436さん…続き、お願いシマス。

446 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/11(月) 22:58:19 ID:pNZTVJ8z
皆さん凄いですね。
今号のキスといい、話が思わぬ方にいきそうで
この妄想小説の影響もあり、
のだめの読者をやめました。
CDもコミックもBOOK・OFFに売っちゃいました。


447 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 22:59:48 ID:Nx7U3sWj
完全に脳内で 玉木×上野 に変換してますw
436さん、続きをぜひ・・・・・・

448 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:09:22 ID:h4MrZ7W2
そいうこと言われると萎える人間もいるってこと知っててほしいな…
わがまま?

449 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:18:40 ID:cbeViGhW
思ってても言うなってコメント多すぎ(>>446とか)
あと、ドラマと混合すんなよ・・・一人で勝手に思ってろよ・・・

450 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:18:50 ID:cQmSdmEE
キタキター

451 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:26:53 ID:AhJjPeEG
>>449
446はいつものアレな子でしょ。
文句タラタラで荒らしまくってるくせに毎日覗いてるんだよね〜。

452 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:27:22 ID:r2/AbH08
このスレ全部読み直して出なおそうか。
何度言えばわかる。


ス ル ー し ろ 。



453 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:40:02 ID:cbeViGhW
>>452
正直スマンかったorz初代スレからいるのに…
これからageてる基地害は基本スルーします

454 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/11(月) 23:54:20 ID:oj/7I95n
『綺麗だから全部見せて』に (*´д`*)ハァハァハァアハァ

月曜は 特に萌えます〜。    はぅん。



455 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 00:02:23 ID:jUjwDjEW
リレー続かないかなー?

456 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 00:20:03 ID:LuVXM3TQ
足を押し開いた格好にさせて、ゴムを被せた自分のものをあてがった。
少しずつこすりあわせ、溢れ出るぬめりがくちゅくちゅと音を立てる。
ぱくぱくと蠢く入り口の溢れる蜜をすくい、滑りのよくなったオレの先端で、
のだめのピンと立ち上がった突起をつつく。
「あっ、あん……」
その度、のだめは体をびくっと揺らした。
わずかに小さい、でも十分に膨らんだ部分が、オレの敏感な裏筋にあたる……。
このままこすっているだけでも十分なくらいの刺激だ。

のだめは真っ赤に染まった顔で、耐える様にシーツを握りしめている。
ぎゅっと閉じられている目は時々開き、性器をこすりあわせているのを薄目で見ては、
息を飲んでまたぎゅっと目を閉じる。

見たい。
けど見たくない。
恥ずかしい、でも見たい……。
きっとそういう気持ちなのだ。

457 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 00:33:55 ID:LuVXM3TQ
「のだめ」
「……はい」
「ちゃんと見てろ」
「えっ、だ、だって……」
いつもよりも低い声だ、と自分で感じた。
のだめははっとした様に目を開き、潤んだ目でオレを見つめる。
不安と、羞恥と、これからくる快楽への期待の色が、瞳の奥深くに見える。

「見て……」
「あ、ああん、いやぁ……」
のだめの視線が、オレに言われたとおりに、繋がっていくオレ達の体の部分を見ている。
ゆっくりとゆっくりとのだめの中へと侵入していく。
柔らかくオレを迎えて包み込む、充血した果実。
とてもとてもいやらしい。
でも、とてもとてもかわいい、オレしか知らない秘密の場所。

「見えるだろ、入ってくの……」
「いやあっ、あ……はぁん!」

……それを見ているのだめの顔が段々と変わっていく。
快楽を、求めたいという顔に。

458 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 00:36:14 ID:LuVXM3TQ
つづきよろしこ

459 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 01:09:30 ID:W9zxkF6h
リレーの合間にちょいとお尋ねしますが、ドラマベースの話というのは良いのだろうか?
たとえばLesson8の風呂で溺れる千秋の場面から後とか。

どうしても玉/木×上/野に変換されるからマズイかね?

460 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 01:12:42 ID:o7sGm4BO
>>459
先に注意書きすれば、嫌な人はスルーするんではないかな。
個人的には是非に読みたいです。

461 名前:436[sage]:2006/12/12(火) 04:05:25 ID:1TrU0OEO
再び、後に続かせて貰います!

462 名前:436[sage]:2006/12/12(火) 04:08:48 ID:1TrU0OEO

「あんっ・・・・・・!」

俺は言葉をやめて、のだめの中に深く腰を沈めた。
すがるようにして俺にしがみつく両腕は、月明かりの中で頼りなげに震え、
いつもよりずっと華奢に見えた。

快感を堪えているのか、それともより深く感じようとしているのか、のだめの瞳はまたしっかりと閉じられている。
俺はあの切なげに潤んだ瞳が見たくて、耳元に唇を寄せた。

「のだめ……目、開いて…」

「んんっ…」

言われた通りに薄く目を開けたのだめの首筋に、唇を落とす。
わざと音を立てて、所有の印を刻むように。
潤んだ瞳は、それでも貫くように俺を見つめていた。

「ああっ・・・・・・あっ・・・・・・!!」

ぐるりと腰を回すように突き上げると、のだめの声は甘さを増し、俺の首に回した手に力がこもった。

「…のだめ……中、分かる?」

「あ……あ、お、奥まできて……ああんっ!」

奥まで入った状態で、内壁を擦り上げる。

「あ、あああっ……!」

「―――くっ……」

のだめの肩が大きく跳ね、足の指はだらしなく開かれて、俺と繋がっている箇所はピクピクと収斂している。
表情をうかがえば、なけなしの意識を必至に保とうとしているかの様だ。


463 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 04:13:01 ID:1TrU0OEO

「…もう、イッた?」

分かり切っていることをわざと囁きながら、色付いた耳朶を甘噛みする。

「……はあっ…あ、あっん……」

「充電切れ……だったのか?いつもより、さらに感じやすくなってる」

「…だ、だって、それはセンパイが……っ」

「俺が……?」

「んっ、い、いつもより、もっと、エッチだから……」

「俺だけのせいかよ……」

「だって、のだめをこんな風にできるのセンパイだけです……!」

「……知ってるよ」

ああ、知ってる。だから、もっと、もっと俺だけを感じろ――。
抽迭を繰り返しながら、余った手で柔らかな胸を弄り、その先端を何度も口に含む。
時には軽く歯を立てて、時には舌先で周囲をねぶる。ただただ、執拗に。俺を刻み込むために。
のだめは再び、着実に絶頂へと向かっている。

「あ、は、シンイチくん…っ、だ、だめっ…すぐ…いっちゃう……」

「いいから、何度でもいって……」

「あ、だ、だめっ……あ、ああ…」

腰の前後のスピードを少し落とし、今度は緩やかに、けれど確実に快感を探るようにして、律動を刻み続ける。
俺の手の平ががっしりと捉えた細い腰は、知らず快感を貪ろうと緩慢な動きを見せ始めた。

464 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 04:18:47 ID:1TrU0OEO

「はっ、あんっ、あっ、んあっ、ああっ……」

グッ、と一気に最奥まで貫き、そして一気に抜く。
その抽迭に合わせて、のだめの口からは絶えず、強請るようなあえぎが漏れ続ける。
その声に誘われるようにして、俺は腰を振るう動きを強めてゆく。

「のだめ…っ」

「あっ、あっ、は、シンイチくん……?」

溢れ出す愛液が、挿入のたびにクチュクチュと淫靡な水音を誘う。
その音が、のだめが与える締め付けが、どうしようもない程の快感を呼び起こして行く。

「シンイチくん……シンイチくん……っ」


熱に浮かされたように名前を呼ぶ甲高いその声が、俺をますます煽る。
普段ののだめからは、想像もつかないほどの深い情熱と、俺への慈しみが集まった結果のようで、
耳朶を掠めるその声が、たまらなく愛しい。
 
もうずっと前から、俺のすべてはのだめを求めていて……。
何を失ってもコイツだけは……、コイツだけは、手放したくない――。


「あ、あっ……は、シンイチくん……っ、お、おねがい…っ」

「めぐみ……?」

「………かお、顔、見たいです……」

ポツリとこぼした哀願は、あまりにも可愛らしくて。俺は自分の感情の高鳴りに危機感さえ抱く。
本当にもう、後戻りなどできないということを、突き付けられているような想いがして……。

「あっ、センパイっ、なんか、なんかおっきく……っ」
「言うなっ」



ジッととこちらを見つめる双眸は、いつもより深い色をたたえていた。
激しい口付けがどちらからともなく繰り返される。唇の動きと呼応するようにして再び刻むリズムが、
二人の快感を高次の世界へと押し上げていく。

「ふっ……ふぁ…んんん……!」

苦しい喘ぎが喉の奥でくすぶっている様だ。
のだめが再び、両腕を俺の首に回したのを合図に、ぐいと腰を引き寄せて両脚を持ち上げ、
更に激しい律動を送った

「ふ……っあ、ああっ……」

唇を離しても、もう、うまく呼吸ができない。それはのだめも同じようだ。限界が近い。

「あっ、あっ、あっ…ああっ、も、ダメっ……!」


465 名前:436[sage]:2006/12/12(火) 04:22:22 ID:1TrU0OEO
度々、中途半端でスミマセン;力尽きました。
続きをお願いいたします。

466 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 06:10:37 ID:kvF5iG62
ビクリと背中を反らし、のだめがイッた。
その瞬間キツく締め付けられ、俺は素早く自身を抜き取りのだめの腹に熱を放った…

「あ、は、はあ…」
のだめは必死に呼吸をしている。
…やりすぎたかな。
そう思いながら俺もそのままのだめの隣に倒れこんだ。
「…ごめん。」
「…?」
のだめがゆっくりとこっちを見て首をかしげた。
「…少し、調子に乗りすぎた」
ここまでがっついて抱いたのはのは初めてだ。
俺は自分で思っているより相当こいつにハマっているみたいだ。

「急に何謝るのかと思いましたヨ」
ふわりとのだめが笑う。
「真一くんになら嬉しいです」


続き書いたが微妙かも。続きよろしく。

467 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 06:36:30 ID:kvF5iG62
書いた後気付いた。ゴム付けてたよな…すまんorz

468 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 07:18:35 ID:69MY6Y4E
出す瞬間にゴム外して腹に出したと思えば…


AVかよww

469 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 14:52:00 ID:ZgelNaIQ
粘着千秋サイコーですw

470 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 15:37:24 ID:2ZwhrzFE
436さんに一度まるまる一本書いてみて欲しい…w
超GJ。鼻血吹きそう…

その後に続けられた方もGJ&乙です!

471 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 16:12:13 ID:Wvm27TUv
いや、逆にエロいぞ
GJ

472 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 17:15:04 ID:BfFQZ+vI
リレーまだ続いてるんだよね?千秋お預けくらってた設定みたいだから、是非二回戦突入キボンw
内容も濃いし、クォリティー高いリレーですねw楽しませてもらってます!

473 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 17:31:48 ID:nhPL+Zmt
>>466の続きです。
事後処理の描写は、あえて飛ばしました、スミマセン。。
ちょっと長いです。


そういうと、のだめは俺の胸に顔をうずめた。

「…まだ、こんなにドキドキしてますよ…」
てのひらを胸にあて、俺を見上げる。

…ちくしょう、可愛いじゃないか!

愛おしさが、またこみあげてくる。
そう、もうわかっている。

ほかの誰にも抱いたことのない感情。
俺はいつのまに……

俺はのだめを抱きしめ、髪をかきあげた。

…そういえば、お前もいつのまにかちゃんと毎日シャワーするようになっただんだな…

思わずクスリと笑った俺に気づき、
「…何がおかしいんですか?」
と口を尖らせる。

「なんでもないよ。」
「…うそ。 のだめのことを笑ったでしょ?」
「…だから… その口やめろって」

そういって唇を重ねると、耳元で囁いた。

「……愛してる……」

「…知ってますヨ…」

…まったく、こいつは……!!

474 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 17:32:35 ID:nhPL+Zmt
のだめの細い手が、俺の背中をぎゅっと抱きしめた。
「先輩… どこへ行ってもいいケド、
絶対にのだめのところへ帰ってきてくださいね…」

「…当たり前だろ」

って、少し目を離すと何をしてるか気が気じゃないのは、こっちのほうだ。

でも、もう大丈夫だ…
たとえ離れて住んでも、俺たちは変わらないだろう。

いまなら、あのときのシュトレーゼマンの言葉の意味がわかる。
俺に何を「分けろ」と言ったのか。

俺たちを繋ぐのは、音楽だけじゃない。

「…先輩…」
「…ん?」
「…おなか空きませんか?」

余韻よりも、食い気か。
お前らしいよ、まったく。

でもまあ、確かに腹は減ったな。

「…そうだな。 久々にウマイもの作ってやるよ」
「今日はのだめ、トリの丸焼きを買ってきたんデスよ!」
「はぁ?」
「えへ、わけは後で話しますヨ♪」

いたずらっ子のように、のだめは笑った。

理由はなんでもいい。
お前がそうやって笑っているなら。

「じゃ、シャワー浴びてくる」
立ち上がろうとした俺の手を、のだめが掴んだ。

「…のだめも一緒にいきます…」

…まったく、今日はほんとにどうかしてるぞ、のだめ。

…俺様もな!

俺はのだめの手をひき、立ち上がらせた。
月明かりが白い身体を照らしている。

475 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 17:34:02 ID:nhPL+Zmt
というわけで、2回戦はバスルームでぜひヨロシコ!w

476 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 18:13:04 ID:e3ygO2Ld
みなさんGJ!
でもとりあえず夕食食べたほうが…w
続き楽しみにしてます!

477 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 18:27:42 ID:F9S2l4pK
夕食よりも、リード作らなきゃ

478 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 18:29:29 ID:d0GjeDq5
くろきん乙

479 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 19:20:30 ID:Wvm27TUv
映 画 化 希 望

480 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 21:43:06 ID:BfFQZ+vI
キャー、二回戦w

481 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 22:43:33 ID:LgAZ3GUF
シャワー、それとも鏡プレイですか?ハァハァしまつね。
過去スレ作品にもありましたが、何度でもおk!
待ってるお!

くろきん つ岩のり なめる…?

482 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 23:34:08 ID:/rTCMZil
「のだめ、熱くないか?」
髪を洗いながら声をかけると
「はぅん〜 気持ちいいでシュ〜」


……全くこいつは…

ついさっきまで俺の腕の中であんなに切なげな声で鳴いていたのに
今はまるでペットショップでトリマーにシャンプーされてる犬と同じだ

…どうせ、こいつは
『南国 リゾート ナタデココ〜♪』くらいに思ってるんだろう

483 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 23:39:34 ID:/rTCMZil
…まあいいか
そんなのだめを愛しく思う俺がいるのも事実だし


髪を洗い終わってのだめの身体を泡で包む
「せんぱーい、のだめも先輩をアワアワにしたいデス〜」

484 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/12(火) 23:42:45 ID:/rTCMZil
このあとお風呂プレイに持ち込んでクダサイ!
続きヨロシコ であります!

485 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 00:10:05 ID:CxnbAZsl
わーいお風呂プレイ!
早く読みたいなー!

486 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 00:37:31 ID:GnyTh2Dz
南国 リゾート ナタデココ〜 って何ですかw

487 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 02:16:54 ID:v2ON//Wb
リレー乙です!
「あっ、センパイっ、なんか、なんかおっきく……っ」に萌えたw
千秋の体素直すぎww


488 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 02:42:06 ID:DCXXSIuo
「俺…?」
「はい〜いつものだめばっかりだからたまには先輩ものだめの気分味わって下さいww」
と言うとシャンプーを泡立てながらのだめが俺の髪をワシワシとしてきた。
…あ…なんか少しのだめの気持ちが分かる気がする。
「どですか〜?」

エロくなくてすまん。続きでエロくして下さい。

489 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 05:26:44 ID:DCXXSIuo
「うん…悪くない」
「でしょう〜?」
今のだめと俺は向き合った状態でいる。
目の前には泡に包まれたのだめの豊かな胸がある。
気が付くと胸に触れていた。
「やん…!」
ビクッとのだめが身震いした。
「ちょっと、先輩、まだ髪洗ってないデスよ〜」

続き書きました。
後よろしく。

490 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 06:03:47 ID:K3K3ADAf
続き
http://image.blog.livedoor.jp/dqnplus/imgs/7/7/77728302.jpg

491 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 18:22:40 ID:9iPx+Zb7
>>490
こ・・・怖すぎる・・・

492 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/13(水) 19:27:36 ID:kKgPBq+H
「いいから、そのまま続けて」
 両手でそのカタチを確かめるように、そっと包み込む。
「も…先輩、ヤだ……っ」
 いっぱしに拒絶するな。のだめのくせに。
 カラダはこんなにイヤらしく出来上がってるくせに。

続きよろしくです。

493 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 23:23:19 ID:3OK0rIJA
それでものだめは俺の髪を洗おうと頑張っている
…全然洗えてはいないけれど

「おい、泡が滴れてきたんだけど」
「あっ流さなく……ちゃ…
…先輩、の手が動くとのだめ上手に流せないですケド」
「どうして?」
のだめの口から言わせたくてわかっていることを敢えて聞いた

「…ビクンってなっちゃうデスよ」

その言葉で俺が落ちた
のだめに言わせるためのロジックだったのに俺様が填まった

ヤバイ
もう理性が吹っ飛んじまってる
目の前のこいつが愛しくて仕方がない


続きエロおながいします

494 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/13(水) 23:25:12 ID:WqvRiO+L
過疎ってますね…

495 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 00:21:31 ID:udYdJz/J
今日も寝ないで待ってる

496 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 00:25:16 ID:YzNdQDT2
千秋すでにタッてますか。

497 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 00:27:14 ID:xRUSiroE
当り前でしょう

498 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 00:39:48 ID:GZhof4sE
マングースと戦闘寸前のハブ状態です。

499 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 00:46:55 ID:CYzUUhu9
何を待ってるの?

500 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/14(木) 01:04:43 ID:xRUSiroE
「…先輩?」
のだめの問い掛けに答えないまま俺はシャワーからお湯を出しフックにかけた
勢い良く飛び出す飛沫はのだめを覆っていた泡を洗い流し
白くふくよかな双丘が現れた
その頂きの蕾は既につんと存在を主張し
俺は思わず右のそれを口に含んだ

「っ!!」
声にならない声をあげるのだめの腰に左手をまわし、右手でもう一方の乳房の輪郭をなぞるように指を這わせた


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