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のだめカンタービレ10

101 名前:リレー15[sage]:2006/12/02(土) 07:24:33 ID:szoYqjNl
「せんぱい…しんいちくん?」
「ん?」
「のだめ、お腹なるかもしれないけどいいデスか?」
目が合って笑ってしまった。
「ん、気にならない。よくあることだし」
「ムキャーっ」

そしてまた微笑み合って、俺は唇をのだめの首筋に移動していった。
胸元までいくと、のだめがまた甘い声を漏らし始める。
柔らかい肌を強く吸うと、体が小さくびくっと反応する。




ごめんなさい。ここで限界です。
全然進んでないですね。スマソ。この後続き、よろしくお願いします。



102 名前:リレー15[sage]:2006/12/02(土) 07:36:10 ID:70ipsl9m
キスをしながらゆったりと胸を揉んだ。
のだめは俺のシャツの下から背中に手を入れた。俺の感触を確認しているかのように、
ゆっくり背中を撫でる。
のだめの服を脱がせながら首から胸へ唇を這わせた。
「は、あ、あん・・・」
小さな乳首が敏感に反応しすぐに硬くなった。
豊かな張りのある胸を揉みながら、舌でじっくり乳首を転がす。
「あ、あ、し、しんいちくん・・・」
「ん・・・?」
「しんいちくんの服、のだめが脱がせても、いいですか・・・?」
「・・どうぞ」


103 名前:102[sage]:2006/12/02(土) 07:41:55 ID:70ipsl9m
ごめんなさい被りました
忘れてください・・・

104 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/02(土) 07:56:50 ID:BjQfxx5e
むきゃー!書き手さんがイッパイ!イッパイ!
みんな天才デス!ネ申デス!
被ったら被ったで色んな話が読めてイイかも!
兎に角ありがとうございマス!

105 名前:104[sage]:2006/12/02(土) 07:58:17 ID:BjQfxx5e
興奮してageてごめんなさい…

106 名前:100 101[sage]:2006/12/02(土) 08:06:05 ID:aAX8orEN
102さんのリレー、自分の書いた15にうまく展開つながると思います。
このまま続けてもらえないでしょうか?

107 名前:102[sage]:2006/12/02(土) 09:16:26 ID:70ipsl9m
あと続けてください
宜しくお願いします

108 名前:リレー16[sage]:2006/12/02(土) 09:43:05 ID:k0nl3TgN
のだめがゆっくり俺のシャツのボタンを外してゆく。
もう何度も体を重ねたのに恥ずかしそうに外してゆくのだめを見て笑みが浮かぶ。
「…何で笑うんデスか?」
「相変わらずだなと思って」
俺は今シャツが全部はだけた状態だ。
「……」
「…どうした?」
「先輩…」
「ん?」
「…ズルいです」
「何が?」
「色っぽすぎですよ〜」


続きよろしく。

109 名前:リレー17[sage]:2006/12/02(土) 10:38:57 ID:iK4+DAIr
「それを言うなら、今のお前も相当色っぽいと思うけど?」
「え?」
のだめは、下着は身につけていないのに、ワンピースは脱ぎきれずに
腹部に下がっている状態で。
捲りあげられたスカートからチラリと見え隠れするのだめの白い肌と、
その奥に隠れた見えそうで見えない秘部に、男の欲望が煽られていく。
「ヤダ……先輩、そんなに見ないでくだサイ……」
恥ずかしがってスカートを下げようとするのだめの手を掴んで、それを阻止した。
「駄目。もっと…ちゃんと、見せて。オレに……お前の全部。」
「セ…ンパ……イ」
「お尻、少し浮かせて」
のだめは少し俯き、黙ったままオレの言葉に従った。
ワンピースを完全に脱がせて、改めてのだめの生まれたままの姿を眺める。
「きれいだ……のだめ……」
のだめは俯いたまま、オレのシャツに手をかけ、ゆっくりと脱がせる。
露わになったオレの胸へ口付けて。
「先輩も。すごく……キレイ、ですヨ」

お互い、顔を見合わせて。
自然に重なる、唇。
触れて、また……触れて、次第に深く探りあいながら、
ベッドへと倒れて行った。


続き、どなたかおながいしまス。

110 名前:リレー18[sage]:2006/12/02(土) 13:29:39 ID:BpHh87T8
のだめの白い肌に吸い付き、跡を残してゆく。
紅い印が白い肌を更に白く感じさせる。
首から鎖骨、胸、腰、と徐々に下を這わせながら降りてゆく。
やがて足の付け根にたどり着く。
「…!!」
のだめが息を飲むのが分かった。
しかしそのまま太腿を持ち上げ、内股にきつく吸い付いた。

ちゅっちゅっ…
音がいやに大きく聞こえる。
漸く口を離すと内股に鮮やかな花が咲いている。

のだめは顔を横に向け、目をギュッと閉じ、
恥ずかしさに耐えているようだった。
俺はふっと笑うとそのまま秘部に吸い付いた。

「あぁ!」
のだめがシーツを握り締め大きく仰け反った。

…続き頼みます。



111 名前:リレー19[sage]:2006/12/02(土) 16:29:00 ID:70ipsl9m
羞恥心のためかのだめはすぐ足を閉じようとする。
「力、抜いて。電気消すから」
薄暗がりになったらのだめの緊張もほぐれたようだ。
おれに弄ばれるがままだ。
時々子猫が啼くような、小さな声を上げる。
指を入れてやさしく動かしながら、丁寧に舐めてやる。
「あ、あ、あん・・・死にそう・・デス・・」
「え?なに?」
「のだめ気持ちよくて、死にそう・・です」
 
続きヨロシコ

112 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/02(土) 17:36:11 ID:/PZH6Ahb
頬を上気させて恥ずかしそうに言うのだめが可愛くて
俺も照れ隠しのつもりで言った。
「ばーか」
「ムキャッ」
「まだ死なせないし」

そう言うと俺はのだめの秘部の突起に吸い付いた。
「ふぁ…あぁん」

舌を尖らせて何度もすっかり膨らんだ突起を刺激してやる。


続きヨロ

113 名前:リレー21[sage]:2006/12/02(土) 19:54:28 ID:aAX8orEN
「んっ…っ…せん…ぱぁい」
甘い声で俺を呼ぶ。
でも…
いつも気になる。

舌での刺激を少しずつ激しくする。
時々舐めたり吸ったりすると、泣きそうな声が聞こえる。

やっと…
「あっ…あ…だめぇ…しんい…ち…くぅん…」

…そう、名前で呼んで欲しいんだ。




続き、お願いします。

114 名前:リレー22[sage]:2006/12/02(土) 20:21:54 ID:p3CFQ3au
普段の彼女からはまったく想像できない甘い声だ…。
そんなアイツの声が耳に入ると、女性としての彼女の姿を知りたくなるじゃないか。
「のだめ‥お前が悪いんだぞ‥」
自然と体をずらし、すでに十分濡れ始めたは秘所から突起周辺を指でなぞりながら、
俺はのだめの腹部から双丘にかけて唇を這わせる。
ふと顔を上げ、のだめの左肩を軽く抱き寄せる格好になっていた左腕を静かに抜き、
双丘の片方を自由になった左手で包んだ。
少しだけ感触を楽しんだあと、おもむろに頂にある桜色の蕾を口に含む。
「ふぁぁっ‥‥あぁんっ、しんいちくぅんっ‥、のだめは‥ドコを感じればいいんデスかっ‥ん」
正直、今の俺の姿は人に見せられたもんじゃない。
うつ伏せになり、思い切り伸ばした右手はのだめの秘所、
比較的自由な左腕はやわらかな胸を周囲を大切に撫で、胸の頂を口に含み刺激を与えている。
男性経験の浅いのだめには少し意地悪だったかなと俺は思ったが、
どういう反応をするか見てみたいという好奇心が勝り、どうせ暗がりの中だからと思い試してみた。
もう十分かな‥‥、そう思った俺はソッと体を起こし、再びのだめの柔らかな胸の膨らみを感じたいと思った。
ふと窓辺に目をやったら、厚い雲に覆われていた月が徐々顔を出し、月明かりがのだめの裸体を優しく照らしてゆく。
「恵‥‥、とても綺麗だ‥‥。」
思わず『本名』で呼んでしまった。いや、そう呼ばずにはいられなかった‥‥。素直な今の気持ちだから‥。





115 名前:114[sage]:2006/12/02(土) 20:41:06 ID:p3CFQ3au
続きをどぞ。

116 名前:リレー23[sage]:2006/12/02(土) 22:40:15 ID:N81xg4sw
名前で呼んだ時、のだめは嬉しそうに顔を綻ばせた。
「恵…俺の名前ももっと呼んで…?」
「しんいちくん…」
ふわりと笑って読んでくれるのだめに我慢できず、
指の抜き差しを早めた。
「んああ!」
びくっとのだめが仰け反り、俺の指をキツク締め付けた。

…イッたみたいだ。
荒く息を吐き続けるのだめの頬に軽くキスをし、
指に付いた蜜を舐めとる。
のだめは更に顔を真っ赤にし、目を反らす。
(堪らないな)

額と額をこつんとくっ付け、尋ねる。

「恵…もう、良いか?俺限界…」
こくん。とのだめが頷くと、ゆっくり、俺自身を射れてゆく。
「は、しん…いちく…」
「恵…」
手と手を絡め、すべて入るとゆっくり動き出した。

続き宜しくです。


117 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/02(土) 23:10:30 ID:/PZH6Ahb
「あぁん…はぅん…」
のだめは俺の動きに合わせて可愛い声をあげた。
部屋にのだめの切ない声と二人の息遣い、動く度にクチュクチュといやらしい水音が響く。

まさか出会った頃はこんな事する関係になるとは思わなかったな―――
そう考えながら俺の下で快感に耐えるのだめを見る。

のだめの口はいやらしく開きっぱなしで、頬は赤く色付いていた。
汗ばんだ額に張りついた髪をやさしく梳いてやると、俺はのだめの唇を塞いだ。
「んふぅ、…くん…」
真一くん、と言いたかったらしいが俺の舌がのだめの舌を捕らえて言葉を遮る。

118 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/02(土) 23:20:05 ID:/PZH6Ahb
続きお願いしマス。

119 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/02(土) 23:44:06 ID:/jqjwUgg
「のだめ……」
「ん、はい……」
「後ろ、向いて」
「あはぁん……」

そっと体を離すと、のだめは繋がりが解かれる瞬間に切なそうな名残惜しそうな、一際色っぽい声をあげた。
目を伏せたまま体をひねり、うつ伏せになる。
そして、徐々に丸く白い尻をそろそろと持ち上げてくる。

しなやかに反ったのだめの肌が、暗闇に乳白に輝いている。
窓から差し込む月明かりにも負けないほどに神秘的なその姿。
その一筋の背中のラインに唇を押し付けて、きつく吸い上げた。

「あ、あっあ……」

快楽を取り上げられた下半身がくねる。
そっと太腿の内側をなで上げると、流れ伝った雫が千秋の指を濡らした。
覆いかぶさるように体を包み込んで、千秋は耳元で低く低く囁いた。

「欲しい?」

耳まで真っ赤に染めたのだめが、首を縦にぶんぶんと振る。
それを見て、千秋はこの上なくほころんで、ひくひくと蠢いて欲しがるのだめのそこにねじ込んだ。

「や、っあ、ちがっ、ちが……あぁん!!」
「違う? 何が?」

のだめの中にうずめられているのは……千秋の長い指だった。



120 名前:若き桜なんとかの悩み[sage]:2006/12/02(土) 23:44:27 ID:i12K0Crv
俺の舌に自分の舌を絡め取られて、のだめは「んぐうっ」と小さく呻いた。

可愛い。のだめのしぐさ、表情、声、何もかも全てが愛しくて、堪らない。
のだめへの愛おしさがこみ上げてきて、俺は更に激しく腰を振り動かした。

「あ、あ、あ、あうん、ああ、あ、」俺の腰の動きに合わせるように、
のだめの口からもあえぎ声が漏れる。もっと喘げ、その喘ぎ声をもっと
聞かせてくれ、恵。

俺は更に腰を激しく、深く、のだめの森の奥深くに突き入れては出して、
を繰り返した。

「むぎゃああああ、あ、あ、あ。」首を左右に激しく振りながら、
のだめが体を大きく逸らせた。


続きヨロ。



121 名前:若き桜なんとかの悩み[sage]:2006/12/02(土) 23:46:58 ID:i12K0Crv
まずい。119と被った。ちょっと逝ってくるから、漏れのは忘れてくれ。


122 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 00:01:39 ID:dXKH+8O3
「むぎゃやややや」ワロタ。

123 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 00:34:14 ID:TvM4ZT1S
あわわ、すみません……。
119から続けます。


振り返ったのだめの目には涙が滲んでいて、でも千秋の指の動きで与えられる快楽への反応も見えている。
抗議のような視線を持ちながらも、弱い部分へ指の腹を押し付けると、ふっとそれが緩み、蕩けそうに目を細める。

「いじ、わる……!」
「好きなくせに。こうされるの」

強くかき混ぜ始めると、のだめは我を忘れたように高い声を上げ、共に秘部をさらけ出すように腰を突き出した。
微かな水音は、はじけるほどの音に変わっていく。
のだめの中の変化を感じ取ると、千秋はそばにあった自分のシャツをのだめの膝もとに手繰り寄せた。

「あ、あああ! だ、めぇ……! しんいち、くん!」
「いいよ、大丈夫だから……いって」
「ッ……あ、ああ ───!!」

びくん、と腰がはねると、千秋の指を包み込んでいる部分がぎゅうっときつくなり、
千秋のシャツにはのだめの放出した飛沫がふりかかった。

「は、ああん、はう……」
「すご……やらしい、おまえ」
「もうっ、はずかしい……」

のだめは本当に恥ずかしそうに、ふるふると体を震わせている。
千秋はその真っ赤な耳を甘噛みし、優しく音を立てながらキスをした。

「いやだった?」
「……」
「でも、かわいかった」
「……」
「悪かったよ」
「……許してあげマス」

くすり、と笑ったのだめにもう一度覆いかぶさり、唇にキスをした。
そして……今度は本当に、千秋は限界に近い自分をのだめへと導き、押し込んだ。


つづきよろぴく

124 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 00:57:05 ID:7T3Fy7+E
今リレーいくつめだ?


125 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 01:16:06 ID:lNyZeaUF
のだめの中はまだ少し脈打っていた。
「あっ、ああ・・・ん」
のだめの甘ったるいあえぎ声。たまらない。少しソフトに、腰を動かす。
俺はのだめの背中を見下ろした。のだめの背中が月明かりの中で一定のリズムで
艶かしく揺れている。
のだめは顔を枕にうずめ声を殺している。俺はのだめの枕を取り上げた。
「声、だせ」
「え、でも・・声大きいかもモ・・・」
「大丈夫、聞こえやしない」

126 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 01:21:03 ID:lNyZeaUF
階下の部屋に聞こえるかもしれないが、俺はのだめの声を聞きたかった。
「はあん、あん、あん、あん」
そういえばバックのときが一番声が大きい。バックが一番感じるのかもしれない。
あっやばい、もうイキそう・・・
とりあえず動くのをやめ体を離した。数学の公式を思い出そう。
のだめを寝かせて正常位で挿入した。のだめの目が潤み、体はじっとりと汗をかいている。
俺も汗をかいているので互いの肌が触れるとぺたぺたする。
さっきのシャツでのだめの顔と体の汗をふき取ってやる。

127 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 01:22:33 ID:lNyZeaUF
「ありがとう・・・やさしいですネ・・・て、それさっき使ったシャツ・・・」
「・・・バレたか。まあいいじゃないか・・・」
こうやって挿入したまま普通に話をするときもある。のだめはヤダーといいながら
ケラケラ笑っている。

つづきヨロシコ(byカイ・ドゥーン)

128 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 01:53:36 ID:+mfhbfD+
また俺はゆっくりと中を掻き混ぜるように動き始めた。
今度はのだめも俺の動きに合わせて不器用だが、自分から快楽を求め動く。
のだめが動きわずかに二人の動きが噛み合わなくなったのが、
初めてピアノの連弾をした時のようで笑いがこぼれそうだったが、今はそれどころではない。
のだめの動きに合わせてやると、自然にのだめの奥深くまで突き上げる。

「ひゃあ!あぁ…」

その声を聞いて限界が近いと察した俺は徐々に動きを速める。


続きヨロ

129 名前:リレー31[sage]:2006/12/03(日) 07:18:50 ID:1aUTnRyj
俺の顔に汗がつたう。それを見たのだめがあごを舐めてきた。
「しんいちくん…」
そんなのだめが可愛くて、もっと奥まで繋げようと、
のだめの両足を肩に掛け、一気に突いた。
「ああぁ!は…!」

ギシギシと俺の動きに合わせてベッドが鈍い音をたてる。
月明かりに照らされ、壁に映った俺たちの影も、
同じ動きを映し、それが更に俺を興奮させる。
「くっ…うん、うんっ」
一端ギリギリまで引き抜くと一気に突き上げた。

「あああああ!!!」
のだめがひときわ大きな泣き声をあげてイった。
締め付けに耐え切れず自身を抜こうとすると、
のだめが俺の腕をつかみ、
「いい…ですよ」
と言った。
その言葉を合図に俺は初めてのだめの中に
熱を吐き出した………

続きよろしく

130 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 07:58:56 ID:yif+J490
話は面白いが、中田氏!?

131 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 08:14:28 ID:k/gVbKl4
中は新鮮だな…。良いんじゃないか?
つか31て長く続いたね。続き待ってます。

132 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 09:48:43 ID:7fPeYSkD
でも、潮吹きにも中出しにも違和感ある。

133 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:10:40 ID:k/gVbKl4
潮も中出しも今までに無いパターンだね。
内容は切なく甘くで好きだけど。

134 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:29:42 ID:oOoMI7vZ
潮萌えた

135 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:34:33 ID:LdZqkMAU
潮吹きってみんな普通にできるものなの?
AVの中にしかない物のような気がして…そんなプロっぽいのだめイヤン。

136 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:37:45 ID:QPTYKwGw
イイネイイネー(・∀・)!
ドSな千秋に萌え

137 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:49:42 ID:hlYzzf/a
脳内でゴムを補完>中田氏
千秋はテクニシャンだからOK>潮吹き

超萌え

138 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:54:43 ID:oOoMI7vZ
潮、違和感を感じる方がいるのも納得です!

でも吹かせられたあとの恥ずかしさって気持ちい(ry

139 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 10:56:19 ID:ihm6m7MB
潮は出せるのではなくて出ちゃうものだ。
それでプロっぽいってwww

安心感から出ちゃう感じだよ。
個人的にはそう思う。

140 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 11:00:32 ID:k/gVbKl4
何故潮話でレスが伸びてるんだww


141 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 11:04:56 ID:hlYzzf/a
ごめん・・・
>は逆で<ね
逝ってきます

142 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 18:01:33 ID:x2k5kJni
色々あってもいいさ。
というか、それがリレーの醍醐味じゃww
許せない話はスルー汁

ちなみに潮もAVみたいにあんな飛距離のあるもんばっかじゃないから
プロじゃなくても噴く人は噴くからのだめも噴くかもしれないw

143 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/03(日) 18:48:17 ID:8eHExjK8
いや、のだめだから凄い量の潮を吹きそうじゃないか?

144 名前:リレー32[sage]:2006/12/03(日) 19:24:42 ID:8H3FtQUW
「恵っ‥‥」
おもわず強く抱きすくめ、限界に達した。
二度三度大きくのだめ中で震え、一呼吸おいて俺は心地よい気だるさに身を任せた。

「やってしまったな‥‥。」
自ら『変態の森』に迷い込んだ日から、頭の隅で覚悟は出来ていた。
俺自身、将来の伴侶としてのだめを見てきたのかと問われると自信は無い。
ただ、自分の求めている音楽の道を切り拓く事に成功し、
ふと横を見るとコイツがいるのも悪くないなと思える自分に気が付いた。
まぁ、その瞬間から今まででは考えられないような嫉妬心やイライラにも気が付いた訳だが‥。

「‥‥真一くん‥」
手近にあったシーツで身を包み、軽く詰問口調で俺の名を呼ぶ。
「ついにやってしまいましたネ‥流れに任せたとはいえ‥」
「いや‥それは‥、でもいつかはこうなる事もあるわけだから‥‥」
『変態の森の住人』になる覚悟を告げようと思った瞬間のだめの口が開いた。
「多分大丈夫デショ。一応真一くんの妻なんで、ちゃんと周期の計算くらいしてますよ。」
あっけに取られるとはこの事だ。口を半開きにままの俺にとどめをさして来やがった。
「何事にも慎重な真一くんにしては珍しいデスね。男は狼ぃ〜デスか?」

もう何回かで終わらせる方向で誘導してしまいましたが、続きをお願いします。





145 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/03(日) 22:03:04 ID:gqRwEgcc
あげ

146 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 22:06:18 ID:7MbmiOeO
あげなくてもいいのに・・・

147 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 22:11:35 ID:wQAtRQ6G
狼な真一いいな

148 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/03(日) 23:54:55 ID:TGeTYuDT
tp://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/women/kitamura/kitamura/archive/news/2006/20060824org00m100070000c.html

女性の潮吹の産婦人科医の見解。
別にプロっぽくないけどね。

149 名前:リレー33[sage]:2006/12/04(月) 02:15:06 ID:3cEkLbob
「はぁ…」
ため息が漏れた。
重大決心を告げようとした覚悟が消えてゆく。
「のだめもそこまでバカじゃありませんよ。」
クスクスと笑いながらのだめが腕に顔を擦り寄せてきた。

「真一くん脱力してマスよ〜。安心しましたか?」

安心したのは実のところあったがでもどこか残念に感じる自分がいるのも確かで。
「…うるせ」
のだめを黙らせようとまたキスを贈る。
こいつはちょっとでも目を離すとすぐに俺から遠くなってしまう。
それがまさかこんなにも怖かったなんて、出会った時はこんな気持ちになるとは誰が思っただろう。
「もう…前みたいな事はやめてくれよ」
のだめを腕に抱きながら呟く。
「え?何がデスか?」
のだめがキョトンとして俺を見上げてきた。
「いや、その、俺から避けるとか…部屋に来ないとか…」
恥ずかしかったので次第に声が小さくなる。
「俺…どうしていいか分からなくなるから…」
言葉を続けようとしたら、のだめが俺の頭を抱きしめた。
「大丈夫デスよ。のだめは真一くんから離れません。」

とくん、とくん、
のだめの鼓動が聞こえ、その言葉に安心すると、
そのままのだめの鼓動を聞きながら眠りに落ちて行った…

…俺も絶対離さないからな…


END



何だか千秋が乙女になってしまったが終わらせてしまいました。
楽しかったです!

150 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 02:43:30 ID:x2uSnnhv
リレー参加のみなさんGJ!!乙でした!面白かったです。

>>148
ありがとう。勉強になりました。
私ものだめに負けずに潮吹いてみよう。

結論:今回のリレー小説のテーマは「潮吹き」であった(私の中で)

151 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 02:59:53 ID:TiEM7fmI
なんかワロタw

152 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 04:40:18 ID:+c6L53Qr
「潮吹き」勉強になった。
絶頂期に起こるわけではないのね。
では「すげー、湧き出よる」といわれてたのは「潮吹き」
の状態だったんだろうか。
はじめてエロパロ小説書いてみて楽しかった。
皆様ありがとう。

153 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 08:45:19 ID:02THDQvy
いやいやよかったです。
「潮吹き」自分で分かるんですよね。あっこれはやばいって。
いつもってわけじゃないし、必ずしもすごく興奮してるってわけでもないし。
最初はあまりにもさらさらしてるからもらしたと思っちゃった。
最近はないなあ。久々思い出しました。皆さんお疲れ様です。
自分語りスマソ

154 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 08:51:00 ID:L+mpUzzH
お疲れ様でした!
楽しませてもらいましたよ。
あと、性体験話は荒れる原因なのでやめた方がいいですよ。

155 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 09:52:41 ID:trVXaOjV
>>153は潮はプロだけではないと示したんですよね。一応フォローねw

というわけで職人の方々お疲れ様でした!GJ!!

156 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/04(月) 13:14:04 ID:+7T49P9e
このスレはエロくて良い人が多いから好きだ。
リレー乙です。

157 名前:156[sage]:2006/12/04(月) 13:15:11 ID:+7T49P9e
ゴメ・・・ageちゃった・・・逝って来ますorz

158 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 13:44:13 ID:en1XclkU
気にせんで。
色んなタイプの書き手がいたのに、スムーズに読めましたよ。
甘々や狼チックな物もあって楽しめた。

今回の書き手さんたちに感想みたいなものを聞いてみたいですね。

159 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 16:18:25 ID:02THDQvy
>153です。>>155さんフォローありがとう!
それを言いたかったんです。言葉が足りずにすみませんでした。

160 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 20:37:52 ID:uEOL70sS
>>158
リレー参加者だけど、他のみんなが上手かったから、
ハラハラしながら書いてた。
自分が書いた話がこう繋げるのかーと感心したり。

自分はエロより萌えを意識した(もちろんエロにも力を入れたつもり)。



161 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 21:25:32 ID:Zh9UjBhw
>>158
エロより甘々を重視したけど、甘々の中にエロを見出せるよう気を使った。
けど反省点も多々。
もうちょっと行間を上手く使えるようになればなと。

162 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 23:23:16 ID:IvSj2cro
リレーお疲れー
ハァハァしますた

163 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 23:33:07 ID:VA5XIY2E
リレー乙でした。GJ!

164 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 23:36:47 ID:81S/1wTS
出だし原作がらみのようだったけど、気づいたらエロで終わってて
(いやエロポロだから当たり前だけど)
出だしを忘れたたよw
今回意外に書き手さんが多くて面白かったです。

165 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/04(月) 23:52:16 ID:ey5RK1cn
「エロポロ」て ワロタw
ほんとにいろんな書き手さんのリレーでそれぞれ味があって良かったデス。
今までとは違うなんか新鮮なカンジもしました。ありがとうございました。
皆様乙カレ〜&GJでした!
次回(?)も激しく期待していマス。
立ちバックもぜひww

166 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 00:06:22 ID:NClxwtP4
書き手に男がいたなw
(その存在を否定する意味ではないよ)

167 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 00:07:09 ID:/Z79ogTV
スミマセン……
潮犯人です……
どうも変態チックになってしまって……
白状すると*舐めも私だったり……

今は反省している。

168 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 02:50:31 ID:YPFMNLxE
某番組(ドラマ関連)より萌えシチュリク

千秋&のだめと数人(男性含む)で外食、または千秋宅でディナー。
出された料理に対しのだめが、
「なんか徐々に溶けて混じって美味しい」
「最後のほうトロトロになって美味しい」
など、悪気なくきわどい発言連発。
男性(陣)は空気が変わり、咳払いや話題変え、またはもっとイヤらしいことをのだめに言わせようとする。
しかしなおも気づかないのだめ。
そんなのだめに対し焦り&嫉妬をする千秋……とかw

そして続けられるなら、
後に2人きりになった際、のだめに説教するが、いまいち呑み込めないのだめに
「徐々に溶けて混じって美味しいんだろ」とか実演をもって教える千秋…

ドラマ観てない方はすみません
職人様拾って頂けたら幸いですw

169 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 03:05:26 ID:Pi965tZK
>>168
ビストロですかw

甘甘好きとしては、

何かの記念日に腕をふるう千秋。
「まぁ…ゴチソウでスね。…美味しいでス!センパイ天才でス!」
「俺様が作ったんだ、うまいのは当たり前だ。…おい、ちょっと動くなよ」
「ホエ?・・・あqwせrftgyふじこ!」
「うん、やっぱり俺様の料理はうまいな」

なんつって、のだめの唇の端についたソースを千秋に舐め取ってもらって、
そっからエロもとい、あまーいムードに・・・w


170 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 07:18:35 ID:B+mkaxMI
エロマンガや小説を読んだ事ないし2ちゃんもエロパロも初心者でしたが
(とくにルールについて忠告してくださった方ありがとう。21で質問した者です)
毎日ワクワクしてて女性ホルモンもたくさん出た感じ。
昔純文学書いてたので、今エロパロ書くことができて新しい自分発見です。
ほんとにありがとうございました。


171 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 16:41:49 ID:OcTRCXwQ
>>168>>169
良いよ良いよー
萌え

172 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 18:17:35 ID:Y4ki/RkH
>>169
いいねー!甘々読みたい!
職人さん、よろしくお願いします!

173 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 20:10:01 ID:IjGHlCyJ
GJが連発してるけど、明らかに職人レベルに達していない人もいると思う。
自分も書き手だから、荒らすわけじゃないけど、もう少し書いたものを見なおして投下してほしいな。
ほんとに上手な人もまじってるから、そういう人のはまた読みたい。


174 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 20:21:16 ID:Y4ki/RkH
自分もリレー楽しく読ませてもらいました。

>>173の仰る職人レベルに達してないっていうのが、まだわからない自分は初心者ですね…
ちなみにどの辺りが職人レベルだったんでしょう?
参考までに教えてください。
ちなみに自分は始めのほう(エロに入るまで)の会話に萌えでした。

175 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 20:25:20 ID:Wom0MCkX
おもたんだけど、
1巻でのだめが風邪ダウンしてるときに
千秋普通にお姫様抱っこしてたよね〜ww

176 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 20:54:16 ID:95UfttZX
>>174
気にすんな! 玉石混合が2chの華。
小説としてのレベルはちょっとアレな感じなのに萌えるって話もあれば、
ただ上手なだけでちっとも萌えないって話もある。
万が一、投下したあと反応薄くても、泣いたりキレたりしなきゃいいだけ。


177 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 21:03:06 ID:K7OgY5Jn
だな。
自分はどんな内容でも美味しく頂いています。

178 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 21:54:03 ID:/Qxv8gxJ
>>174
自分で初心者だなあとわかってるなら、それでいいんジャマイカ?
みんな最初は初心者なわけだし。
もし気になるなら、他スレのエロパロ読んでみるといい。
そのスレによって雰囲気違うしね
そして、わざわざどの人が初心者っぽいとか名指しする必要ないので
どのあたり…と書いてもらう必要はないとオモ。

ちなみに自分はリレーを再会させてくれた、壁囲い込み?を書いてくれた方に萌えでした。

179 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 21:55:07 ID:/Qxv8gxJ
ゴメ。再会→再開だった・・・orz

180 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 22:03:46 ID:0kf7rzsK
>>173
112、117、128だけど自分の事かな。。。
しかも3回も書いてしまったよ。
小説読む事しかなくて初めて書いたけど、
ちあのだ好きだからつい参加してしまいましたorz

181 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 22:48:30 ID:2t3n+Llu
>>173の言いたいことは分からんでもないが、ちょっと変な流れになってる…
因みに>>180は気にせんでもええよ。楽しめたよ!!
とりあえず上に上がってるリクで誰か書いてくれんかな…

182 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 23:07:19 ID:B+mkaxMI
普通にみんな上手いなあー萌えるなーと読んだけど・・・
誰が初心者なんてわかんなかったよ・・・私は初心者なので
自分が書いたものは明らかに萌えが足りないセリフ少ない
と反省したわけですが・・・。下手なのは私のことだと思うよ・・・
だから気にしないで、いっぱい書いてね!楽しみにしてます!

183 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 23:33:48 ID:/GAVaHPM
なんかみんな、やさしい雰囲気w
甘甘もいいけど、いぢわるなS千秋も好きデスヨー。


184 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/05(火) 23:36:07 ID:ZzQB7vyv
  シネ    |⌒⌒⌒ゞ,
シネ シネ  |      )
   シネ,,   |´・ω・`)゛
      シネ⊂   )


185 名前:174[sage]:2006/12/06(水) 00:11:53 ID:ij7l1VBL
みなさんありがとうございます。
これからもっと勉強しますね!

ちなみに…リレーをスタートさせたのって、実は自分なんですよ。
後に続いてくださった職人の方々、本当にありがとうございました。
自分も途中参加しましたが、楽しかったです。

186 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 00:58:26 ID:weWiGWSM
さて、ふいんき(ryが良くなったところで次の話ば正座して待っとるばい

187 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/06(水) 01:12:36 ID:w48qVlbp
やぱ原作通りにのだめ攻めw


188 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 01:39:13 ID:WDUEgn6I
なんだか気持ち悪い妄想スレですね!二ノ宮サイトのBBSに書き込んでおきました☆

189 名前:名無しさん@ピンキー[]:2006/12/06(水) 05:33:43 ID:mSyiaqw/
無料ゲームサイト[モバゲータウン]って、おもしろいよ!登録してみてね〜 http://mbga.jp/AFmbb.KyRQ150853/

190 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 09:46:28 ID:FapEG7wI
sage

191 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 14:06:05 ID:3cg41iCK
>>190
その書き込みの意味がわからない。
上げられたからsageればいいと思ったのか?
さがらねーよアホ

192 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 17:03:10 ID:uuEjczUI
sage

193 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 17:41:47 ID:/hZB//Xr
また投下しにくい雰囲気ですなあ。

194 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 18:25:42 ID:ij7l1VBL
そんなこと言わずにぜひ!
投下お待ちしております!

195 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 21:44:28 ID:Fn4w1kSr
マターリマターリ

196 名前:二人の交差点1[sage]:2006/12/06(水) 21:56:11 ID:0GsVsxlm
ヤキトリオとター二ャに強い思い入のある方はご遠慮ください。細かい描写がなく、ただの背景状態なので‥。
時系列のあいまいさや、誤字脱字等があったらお許しください。


ル・マルレオーケストラの常任指揮者というのも悪くないように思えてきた。
実際の所、日本にいた頃のSオケやR☆Sオケの立ち上げなんかと比べ物にならない程キツイものがある。
団員のレベルの差や状況が状況だから音楽以外の多くの事に気を使わなければならなし、
様々なプレッシャーが掛かるのも事実だ。
そんな状況の中で音楽を楽しみ、正面から向き合う事を常に意識させてくれる存在が傍に居てくれるからこそ
今の地位を「悪くないな」と思える源なのかもしれない。
のだめ‥‥お前がいるからな。

今年の夏、ご褒美旅行がてらブルターニュのブノワ家伯爵の城で行われた演奏会に出てから
彼女に対する意識が変わったのかもしれない。
日本にいた頃から彼女の演奏には驚かされるが、欧州に来てからの音楽に対する姿勢に惹かれ初め、
急成長を遂げつつある彼女に恋愛感情に似た気持ちを向けている自分に気が付いた。
演奏会当日の夜、自然なタイミングで唇を重ねたのも特別不思議な事ではないし、
今までで一番感情を込めてキスをしたと表現しても嘘ではないと思う。

197 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 21:56:39 ID:PDVRFwCz
きっとさらなる萌えのための伏線です

198 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2006/12/06(水) 21:57:53 ID:PDVRFwCz
かぶってすみません

199 名前:二人の交差点2[sage]:2006/12/06(水) 22:09:29 ID:0GsVsxlm
その後、俺たちを強く結びつける出来事があった。
秋の深まったあの日がなければ俺たちどうなっていたんだろうな‥‥。
何かある度に必ず話題に上る程の事だった。
その頃、今の環境にとまどいと不安の入り混じってた不安定な気持ちで過す日が多かった。
ヨーロッパでの生活は懐かしく、また大人の視点からだと新鮮にも感じた。
例えるならば、新社会人が4月に感じる不安の中で期待と希望に胸を膨らませるのに似ているのだろうか

200 名前:二人の交差点3[sage]:2006/12/06(水) 22:11:57 ID:0GsVsxlm
自室で今度の公演に使う譜面から目を離し、ふと数ヶ月前にあったブルターニュでの事を思い返していた。
あれからもうこんなに経つのか‥‥、なんだかあっという間だな。
そろそろ遅めの夕食を一人で取ろうとしたら廊下の方から聞き覚えのある声が耳に入り現実に戻された。
「せんぱいぃ〜、いるんでしょ〜ぅ妻のご帰還デスよぅ」
アイツ、どこかで飲んで来やがったか。
時々野良猫みたいにフラフラする時があるから、目を離すとすぐこれだ。
最高に不機嫌な顔で乱暴にドアを開けると、怯えた表情の黒木君と頬が赤くなっているのだめ、
えぇ〜と、もうひとりはバソン科のポールとか言ってたな。
「ヤキトリオ参上デスっ」
軽く敬礼をしたのだめを手近にあった靴べらで引っぱたいてやろうかと思ったが、
黒木君の手前そんな事も出来ず、とりあえず三人を中に入れた。
一番素面そうな黒木君に事情を聞いたら、今度のテストに向けてお互いの親睦を図るのが重要だという事になり
いきつけの日本食レストラン(名前は吉野家もどきらしいが‥)で飲んで来たらしい。
その後、のだめが千秋先輩の部屋に行くと言い張って、中途半端な時間に押しかけたとの事。
何度も恐縮する黒木君に妙なテンションのポール、珍しく酔ってるのだめ‥‥見れば見るほど奇妙な組み合わせだな。


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