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のだめカンタービレ2

701 名前:677[sage]:05/03/16 14:57:04 ID:FcyMyDCO
千秋の裸エプロン、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!!

でもこんな風に書かれると、変態ちっくな妄想なのになぜかイイ!

やっぱり裸エプロンはDカップでこそ似合う気もします。
おっぱい星人なら裸エプロンが嫌いなはずがない。な。千秋。

702 名前:drop ◆8d59i59Tbc [sage]:05/03/16 15:29:43 ID:cl28ON1b
すいません。対にしておきたいと思うので、投下させてください。
『小さな死』ののだめサイドです。続きっぽい?です。

703 名前:いよかん[sage]:05/03/16 15:30:47 ID:kK2iAV8K
わーい! もう感想きてる〜!!
みなさん、ほんとに読んでくださってありがとうございます。

695(690)さん
 再びすばやい感想ありがとうございます。
 千秋が見た夢の内容は、ご想像におまかせ、です。
 お褒めのお言葉すごくうれしいです。
696さん
 楽しんでいただけたようでよかったです。
 目次乙です! ありがとうございました。
701(677)さん
 千秋の裸エプロン、いただいてしまいました(笑)
 そう、ヤツはぜったいに好物なはず。←確信

それでは。

704 名前:○小さな死<m> 1 / drop ◆8d59i59Tbc [sage]:05/03/16 15:30:50 ID:cl28ON1b
彼の唇と滑らかな指先が、自分の体の上をたどっていく。
くすぐったくて身を捩るけれど、彼はその愛撫をやめようとはしない。
逃れられないから笑うと、彼も一緒にくすくすと笑う。
まだ濡れたままの黒髪がシーツの海に飲み込まれていくと、やがて私は彼の腕の中で小さく声をあげ始める。

ふくらみの頂を、彼の舌が探っている。
シーツをめくると、熱に浮かされたような彼の視線に出会った。
「大人なのに……おっぱいが好きなんデスね……?」
そう聞いてみると、認めるのか、抗議したいのか、唇でより強くその果実をはんだ。
……でも、知っている。
彼がシーツの海を泳ぎ、この双球にたどり着いたとき、宝物を見つけた子供のような顔をする事を。
柔らかさに頬擦りするとき、母に抱かれる子供の安心しきった顔にも似た表情をする事を。

体の中心に湧き上がる泉は、どれだけの時間彼の口腔に啜られ、舐め取られていったのか。
最早それを知る理性もなく。
もっともっととあおるように、彼の髪を梳き、指先を頭皮にたどらせる。
そして、一瞬、閃光に時間をさえぎられた。

焦点の定まらない視線は、目の前に迫る彼の瞳に手繰り寄せられ、見つめられるままに彼の半身が押し込まれると、私は甘美な痺れに背筋をそらせた。
喉奥からあられもなく声をあげ、しがみついては自ら体を揺らす。
彼は端正な顔を歪ませて、打ち込む体の動きに合わせて掠れた声を漏らす。
玉のように噴出した汗は顎を伝い、いくつも私に降りかかる。
その汗さえも愛しくて、愛しくて、舐め取ってしまいたいほどに……。

705 名前:○小さな死<m> 2 / drop ◆8d59i59Tbc [sage]:05/03/16 15:32:49 ID:cl28ON1b
見つめると、見つめ返されて、目が離せない。
「なに……?」
「…先輩の……真一くんのその顔、やらしくって……好き…」
「おまえだって…すげーやらしい顔、してる……」

彼の体は。
陶器に似た滑らかさを持ち、快楽に甘い芳香を放つ。
気だるい甘さに酔っては、私は軽く眩暈を起こす。
終わりがないのではと思うほど、私は彼によって快楽の深みに連れて行かれ、天も地もない空間でエクスタシーの波にもまれては、前後不覚になりながら彼の名を呼ぶ。愛しいその名前を。

そして、彼のすべてに、私は何度でも小さな死を迎える。
そう、何度でも。

やがて、彼の体は大きく揺れ、彼もまた甘美なる死を迎え入れたのだと理解する。
私は抱きしめる。私の中ではじける迸り。弛緩した彼の体の愛しい重み。

彼のすべてを。彼の新たな息吹を。


おかえりなさい。
ここが、あなたの帰る場所。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━end

706 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/16 15:38:13 ID:kK2iAV8K
リアルタイムキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!!
いや〜ん素敵! 素敵すぎです!! dropさんGJ!!!
すみませんリロードせずにレスつけてしまいました。

千秋! おっぱいが好きって素直に言え(笑)

707 名前:drop ◆8d59i59Tbc [sage]:05/03/16 15:39:10 ID:cl28ON1b
以上です。
対になって一つだな…と感じたので、投下させていただきました。

>目次作成職人さん
GJ!!
前スレと同じ方でしょうか? ありがとうございます。
大変お手数ですが、小さな死<m>を追加して頂けるとありがたいです。

>いよかんさん
コメディとエロが絶妙です。
軽妙なタッチの作品、また投下お待ちしておりますね。

708 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/16 15:46:21 ID:kK2iAV8K
あわわ。またフライングしてしもた。
ごめんなさい……orz

709 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/16 20:28:19 ID:l7KVG2Nr
GJ!!!

710 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 00:33:21 ID:aimcKYT4
dropさん
美しい、冴え冴えとした文体、GJ!

いよかんさん
笑 い ま し た

お2人とも、また待ってます!
しかしなんて神が多いんだこのスレは。最高!

711 名前:名無しさん@ピンキー[]:05/03/17 01:40:26 ID:cyEzz2tw
いよかんさんGJ!
2人のやり取りにもう大笑いしましたよ!
寝顔の描写も素敵ですごく萌えました!
ほぼ毎日の投下で萌えをありがとうございます!

dropさんも素敵でしたよー!
きらめくような美しい詩を読んでいるようでした。
すばらしい萌えをありがとうございました!

本当に神ばかりのスレですねー、ここは。
710で473KBというのがなにより物語っていますね。
このままでいくと730ぐらいでスレ立てに入ったほうがよさそうですね。

712 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 02:26:19 ID:aimcKYT4
9−10回分くらいになりそうなのがあるんですが、
今投下しても大丈夫でしょうか?
次まで待ったほうがいいかな…

713 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 02:38:57 ID:cyEzz2tw
なんでしたら少し早いですが次スレ立てましょうか?
せっかく神職人さんはいらっしゃってるのに、容量に気を使いながらっていうのも嫌ですしね。


714 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 02:53:50 ID:p+2FRP0n
>712 神の予告ですか!お待ちしております!
>713 そうですね!立てましょうか!賛成です!

715 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 02:57:26 ID:aimcKYT4
712ですが
あわわw
別に、次スレにまたいでも構わないので、そんなアセラなくとも…
となぜかあわてる

716 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 02:59:26 ID:p+2FRP0n
いやいや、次の神のためにも!
でも、ちょっと早くみたいかも。

717 名前:712[sage]:05/03/17 03:00:31 ID:aimcKYT4
どーしましょう。
とりあえず落としてみましょうか?

718 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 03:03:34 ID:p+2FRP0n
そうですか!
じゃ、おまちしております☆

719 名前:けろりん[sage]:05/03/17 03:05:09 ID:aimcKYT4
■1

「はあ…」

今日、何度目のため息だろう。
これから、また松田幸久に会わなくてはならないなんて。
おととい、こともあろうにあんなシーンを見られてしまい。
しまった、という言葉が頭の中を駆け回りながらも、なんとか打ち合わせを
乗り切って、ため息をつきつき部屋に帰ってきた。
すると昨日の夜、電話が鳴ったのだ。河野さんからだった。
明日、松田さんと食事をしないか。彼が振っていたR管時代のソリスト達も来る。
あなたもいろいろ話を聞けるいい機会になるのではないか。
……確かに、その点は魅力だった。顔つなぎにもなるし。
そもそも、俺は松田さんの棒は好きだ。
だからこそ、自分が創ったオケを任せたいと思ったわけだし、とても尊敬できる
音楽を創る人だ。だが、人間としては、正直……苦手。

よければ彼女も一緒に、と言われたので断ろうとしたとき、
電話の向こう側の相手が変わった。松田さんだ。
「千秋くん?よければ、じゃなくて、絶対に一緒においで。待ってるよ」
それだけ言って、電話は切れた。

……どうして奴は、こんなにエラそうなんだろう……?
というより、どうして俺は奴が苦手なんだろう……?

720 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 03:05:11 ID:cyEzz2tw
今、次スレ用にリスト作成しているので、10分ほど待って頂けたら、次スレ立てますが、
どうしましょう

721 名前:けろりん[sage]:05/03/17 03:06:03 ID:aimcKYT4
あ、どうしましょう。
待ちますけど。って自分で切ってどうする。

722 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 03:07:23 ID:p+2FRP0n
じゃ、次スレでまた、1から投下してください!
けろりんさんの作品、大好きです☆

723 名前:けろりん[sage]:05/03/17 03:08:21 ID:aimcKYT4
わかりましたですー
よろしこ
(ちょっと恥ずかしいですね、1つだけ落としたままって…)

724 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 03:08:27 ID:cyEzz2tw
720ですが、ぎゃあ、ごめんなさい!
急いで立てますので、もう一度最初から投下して頂けますか?
本当にすみません!

725 名前:けろりん[sage]:05/03/17 03:19:48 ID:aimcKYT4
いまここには3人だけが起きているのかにゃー

726 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 03:20:22 ID:Rli8oNic
次スレたったヨーー
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1110996707/l50

727 名前:720で次スレの1[sage]:05/03/17 03:21:46 ID:cyEzz2tw
スレ立て終わりました!
けろりんさん、本当にごめんなさい!

728 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/17 03:21:50 ID:Rli8oNic
>けろりんさん
新スレでお待ちしています……フフフ


729 名前:名無しさん@ピンキー[]:05/03/20 01:30:36 ID:le4gC5lE
保守

730 名前:名無しさん@ピンキー[]:05/03/20 23:30:32 ID:NU3rNAEG
上野の早春賦。
ぷぎゃ。

731 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:05/03/21 01:26:52 ID:EX4wfxCA
↑つぶれたカエルw

732 名前:名無しさん@ピンキー[]:2005/03/23(水) 00:28:20 ID:gngGD4UA
保守

733 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/03/23(水) 02:56:23 ID:vDboUQpm
既に新スレが立っています。皆様お引っ越しお願いします。
保守はいりませんよ?

新スレ のだめカンタービレ3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1110996707/l50

734 名前:名無しさん@ピンキー[]:2005/05/04(水) 00:38:47 ID:clLPI94S
保守

735 名前:名無しさん@ピンキー[]:2005/06/12(日) 10:38:11 ID:bvmAAdAa
エロパロって何ですか?

736 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/23(木) 01:51:01 ID:IdSE6+lc
|・ω・`)じー

737 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/23(木) 07:16:27 ID:4B/HC0+W
ちゃんと限界まで使い切ってから次スレ作ればいいのに…
次々スレも作る、とか言ってる住人頭悪いのか?

738 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/24(金) 00:11:39 ID:8e+mFXLP
もう立てちゃったみたいだね
なんか初心者が多いんかな…。 
前スレを使い切らずに次を立てて前スレ放置。
これってかなりマナー違反な気がするんだけどね。
誰か教えてやってくれ。

739 名前:名無しさん@ピンキー[]:2005/06/24(金) 10:20:25 ID:hCQkYrgB
>>738
容量って知ってる?w

740 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/24(金) 10:57:58 ID:Um52Plmt
500kb超えると書き込めなくなるんだよね?
でも、まだこのこのスレもここの次も20kb以上残ってるよ。

741 名前:名無しさん[sage]:2005/06/24(金) 23:55:47 ID:bquJ92pT
1000合戦しろとは言わないけど、
書き込めなくなるまで何か書くべきなのでは。

どうする?埋める?
2だけじゃなく3も。

742 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/25(土) 00:07:28 ID:1PQUcGD6
あのーう
埋め立て用にちょうどよさげなSSがあるんですよ
もう、あんまりここのシリーズ覗く事ないんですが
ノート整理してたら見つけまして。だがしかし
自分のSSがどれくらい消費するのか調べてみたんだが
イマイチわからんのです。
もしかしたら3にまたがるかもなんですが
いいんですかね、そのへんは。

743 名前:名無しさん[sage]:2005/06/25(土) 00:09:54 ID:H7365dix
のだめネタなら良いと思われ。
たとえまたいでも悪いのは住人だし、まさか咎めないだろう。
塚2も3ももう放置してるみたいだし、やってしまえ。

744 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/25(土) 14:02:28 ID:AcQa+zi8
>>742待ち保守

745 名前:名無しさん@ピンキー[age]:2005/06/26(日) 09:40:24 ID:rN3lp9gw
3つあるうちの一つ目上げ

746 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/26(日) 12:05:20 ID:8JUHRjUW
◆完結SSリスト1
 (特にCP表記が無いものは全て 千秋×のだめ。 "&"表記はCPではありません。)

 01.「新婚さんいらっしゃ〜い♪−未来形」……842(改めいよかん)さん作
    【前スレ■>904-906、>910-911、>914-915】 >16-21>31-35>37>74>155-158
 
 02.「トンネルの向こうに(Lesson67より)」……ピアノさん作 ■>54-59
 03.「Christmas Memory 〜ふたつの願い〜」……ヴァイオリンさん作 ■>84-133
 04.「床の上」……けろりんさん作 ■>141-143>145-148
 05.「二人のコンチェルト」……名無しさん作 ■>162-173>198-201
 
 06.「君が手を離さないでと言ってくれるだけで」……842(改めいよかん)さん作 ■>185-194
 07.「泡」……ピアノさん作 ■>206-214>216-225
 08.「unconditional love」……dropさん作 ■>236-248
 09.「そして僕らは間違っていく」……842(改めいよかん)さん作 ■>257-260、300-303、310-315、331-335
 10.「熱に効く薬」……けろりんさん作 ■>267-272

11.「男同士の頼み」(千秋×のだめ、千秋&峰)……けろりんさん作 ■>281-286
 12.「ambrosia」……dropさん作 ■>353-358
 13.「褒美の報酬」……けろりんさん作 ■>376-378
 14.「あなたの音がココにあって」……842(改めいよかん)さん作 ■>386-407
 15.「ガールズトーク&ボーイズトーク」(千秋&峰、のだめ&清良)……けろりんさん作 ■>460-464

747 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/26(日) 12:05:44 ID:8JUHRjUW
◆完結SSリスト2

16.「すずらんのような彼女」(黒木×のだめ、千秋×のだめ)……けろりんさん作 ■>493-497
 17.「秘め事」……ピアノさん作 ■>515-531
 18.「江戸のクロキン」(黒木×のだめ)……名無しさん(=いよかんさん)作 ■>575-579
 19.「にらめっこしましょ」……名無しさん(=いよかんさん)作 ■>591-595
 20.「休日のヒトコマ」……いよかんさん作 ■>608-612

 21.「 題名ナシ 」……600さん作 ■>618-619
 22.「 題名ナシ 」……ちぇろさん作 ■>629-636
 23.「S−1グランプリ」……いよかんさん作 ■>646-650
 24.「視線の先には」……いよかんさん作 ■>661-664
 25.「小さな死〈S〉」……dropさん作 ■>671-672

 26.「夢の中 〜N side〜」……いよかんさん作 ■>687-688
 27.「夢の中 〜S side〜」……いよかんさん作 ■>692-693
 28.「小さな死〈m〉」……dropさん作 ■>704-705

       完結SSリスト 以上。  

748 名前:名無しさん@ピンキー[]:2005/06/26(日) 22:03:18 ID:eDCG5uC5
あれ

749 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/28(火) 03:27:40 ID:sZ2M+T4T
>>742の降臨はまだですか

750 名前:742[sage]:2005/06/28(火) 18:42:34 ID:7U0obfja
おまたせしますた。
埋め立てさしてもらいます。


751 名前:雨だれ[sage]:2005/06/28(火) 18:59:14 ID:7U0obfja
演奏旅行から帰ってきた千秋は、次の日セーヌのほとりにいたのだめと合流した
なじみのカフェでブランチをすませ、2人はそのまま街を歩く。
なんとなく雑貨屋に入り、店内を見ていると、のだめが香水コーナーを見つけた。
「はうーいい匂いデスー。」
「これは・・ちょっとキツイな。」
「うう、こっちはラー油風あんこの匂い・・。」
「どんな匂いだよ・・・。」
2人でいろいろな香水をかぐのも楽しい。結局のだめは、小さな瓶の香水を千秋に買ってもらい
店を出ると、空には黒い雲が立ち込めていた。
雨を気にして空を見上げる千秋の横で、のだめはさっそく香水をそこかしこにつけている
「帰るぞ」
「あ、ハイ。」
普通に手をつなぎ、急ぎ足で歩き出した2人に、雨は急に襲いかかった。

752 名前:雨だれ[sage]:2005/06/28(火) 19:14:12 ID:7U0obfja
部屋の前にたどり着いた頃には、2人はすでにびしょ濡れだった。
「もーお前があそこで転ぶから!」
「センパイが歩くの早すぎなんデス!歩くか走るかどっちかにしてもらわないと」
やいやい言い合いながら、2人は千秋の部屋に入った。
「とにかく、これで体を拭け!今、風呂沸かすから」
千秋は自分も肩にタオルをかけて、のだめの髪をガシガシと拭いてやる。
「や!い、いいです!自分で拭けますから!」
めずらしくのだめは焦ったように抵抗した。
「いいから!おとなしくしてろ!」千秋はのだめの腕を掴んだ。
「はうっ!」
腕をとられビクッとなったのだめは、おとなしく少しうつむいて、髪を拭いてもらっていた。

外の雨は依然としてやむ気配がない。雨音だけが静かな部屋に響いていた。


753 名前:雨だれ[sage]:2005/06/28(火) 20:11:56 ID:7U0obfja
濡れたのだめの体からは、雨のにおいの混じった香水の香りが立ちのぼり
千秋の脳をビリビリと刺激する。やっとの事で腕をはなした。
「・・・風呂が沸くまで、これでも着てろ。」
そう言って、のだめに自分のシャツを渡し、千秋は着替える為ベッドルームに入った。

やばい、な・・・夜までもつかな・・・。

のだめの、あの香りが頭から離れない。
体の奥が熱を持ちはじめ、本能が目覚めようとしているのを感じて
千秋はあきらめたように首をふった。

だめだ・・・もたねー・・・。

754 名前:雨だれ[sage]:2005/06/28(火) 20:26:28 ID:7U0obfja
ベッドルームのドアが完全に閉まるのを見届けてから、のだめは浴室の脱衣所に入った。

やばいデス・・・。

 のだめはさっきから、体の欲求と戦っていた。
音大時代のようにのんびりしている暇が、今ののだめにはない。
こなさなければならない課題が多く、一刻も早くピアノに向かわなければならなかった。
だが
 生理前の自分の体が、恐ろしいほど敏感になっていた。
久しぶりに逢えた千秋が、軽く自分に触れただけで、甘いうずきに囚われる

練習、しなきゃ・・・

 頭で念じるものの、体は千秋を欲しがり啼いている。
そっと秘所に指をやると、そこはすでに粘ついた涙で濡れていた。
はぁ、とのだめはため息をつき、天井を見上げた。

・・・・だめ、かも。


755 名前:雨だれ[sage]:2005/06/28(火) 20:43:54 ID:7U0obfja
 千秋のシャツ一枚になったのだめがリビングに戻ると、部屋は暗かったが、すでに暖められてあった。
ソファに座っている千秋の視線が、のだめの足を見ている。
 自分のシャツの裾から伸びる、のだめの白い太ももが、恥ずかしそうにもじもじするのを見て
千秋の背中が一気に逆立った。

「こっち、こいよ・・・。」

かすれた声で手招きをすると、のだめは素直に近づいてきた。
 隣に座ろうとするのだめの手を取り、自分に股がせるようにソファの上で膝立ちにさせる。
千秋の目の前に、胸の豊かなふくらみが来て、先程の濡れた甘い香りが千秋を包んだ。
 胸には直接行かずに、のだめの太ももをゆっくりと撫で上げると、千秋の肩に掴まっていた
のだめのくちびるから、甘い吐息が零れた。

「センパイ、のだめ・・・だめです。」
「うん、俺も・・・だめだ。」

通じていようがいまいが、どうでもよかった。 

756 名前:742[sage]:2005/06/28(火) 20:47:22 ID:7U0obfja
とりあえず、今回はこのへんで。
埋め立て用なんで、あんま期待せんでくださいよ・・・
では飯ってきますー。

757 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/28(火) 20:52:39 ID:q1xTjMHt
埋め立て用とは思えん面白さ。
期待しちゃうかも。

758 名前:名無しさん[sage]:2005/06/28(火) 21:37:02 ID:EZW0k+EU
埋め立てようには勿体ないかも…!
足りなかったら3も埋めちゃえ。期待してます。

759 名前:742[sage]:2005/06/29(水) 17:38:40 ID:5jLhRkb0
おお、レスなんかくれちゃってありがたい。
もうね・・・年くったせいか
苺パフェを食べきるテンションないんです。

ではつづきをどぞー

760 名前:雨だれ[sage]:2005/06/29(水) 18:01:50 ID:5jLhRkb0
 千秋の手は、そのままシャツの中に入り、体のラインにそって上がってゆく。
そのせいで、のだめのくびれたウエストとパンツがあらわになる。

「ぁ・・ん・・・・。」

自分の手が動くたびに、のだめが零すせつなげな声に聞き惚れ
しっとりと吸いついてくる肌を愉しみながら、千秋の手はのだめの脇の下まで上がった。
 ブラがすでにないのを確認すると、あえて我慢していた胸のふくらみに、やっと手を伸ばす。
途端にのだめがピクッと反応した。

「あっ・・センパイ、もっと・・・やさしく・・」
「・・・お前、胸デカくなった?」

 確かに、今日のそれはいつものやわらかい感触とは違い、重たげに張っている。
見れば白いシャツ越しに、赤い乳首がツンと立っているのがわかる。
 千秋はシャツの中でのだめの胸をしぼり、突き出た乳首をシャツごと口に含んだ。

「やぁ!ぁん・・!」

シャツのこすれと千秋の舌先が、甘いしびれとなって、のだめを貫く。

761 名前:雨だれ[sage]:2005/06/29(水) 18:19:36 ID:5jLhRkb0
 いつもと違う張りのある胸は、千秋の手におさまろうとせず、突き返してくる。
シャツの上から乳首を舌でころがすと、千秋の唾液でそこだけ湿ってゆく。

「今日のここ・・・ビーチボールみてぇ。」
「な・・・そんな・・・こと・・・ひうう。」

自らの唾液でシャツを湿らしつつ、千秋の両手は胸を離れ、背中を撫でながら尻へと下がってゆく。
 ちらりとのだめを見ると、目を閉じて顔を横に背け、頬を赤くそめ、せつなげに甘い吐息をついていた。

たまんねー・・・その顔・・・。

 千秋の手が尻から回りこみ、のだめの秘所に指が届くと
のだめがビクッとなった。
 そこはすでにぐしょぐしょに濡れ、パンツに大きなシミができていた。


 

762 名前:雨だれ[sage]:2005/06/29(水) 18:35:03 ID:5jLhRkb0
「お前、もうこんなに濡らしてんのか。」
「ぃや・・・」
「すげーヌルヌルだ。着がえの時から濡らしてただろ。」
「そんなこと・・・。」

はっとしたように目を開けて、まっ赤な顔で千秋を見下ろすのだめの顔には
<なんで解ったの?>と書いてあるようだった。
 千秋はニヤリとすると、尻を抱えこむようにグッと引き寄せ
指先をクロッチのワキからつぷっと入れた。

「ひあっ!・・・ああ・・!」

のだめは快感のあまり天井へと顔をそらす。
湿った暖かい部屋にそれまで響いていた雨音から、ヌチャヌチャとやらしい水音へと変わっていった。


763 名前:雨だれ[sage]:2005/06/29(水) 19:00:50 ID:5jLhRkb0
 乳首をシャツ越しに舐められるのと、動きながら入ってきた指に、のだめはもうすでにイキそうになりながらも
 
センパイも・・・ホントは、あせってる・・・?

とぼんやり考えてみたりしていた。

「ずっと、こうしてほしかったんだろ?」

 あえて意地悪な事を言うと、のだめは苦しくあえぎながらもイヤイヤと首を振る。
だが、千秋に遊ばれているのだめ乳首は、同意するように口の中でピンッと尖った。
 それに応えるように、千秋は片手でシャツのボタンをはずしにかかった。

 ボタンを全てはずすと、シャツの間から甘い香りと共に胸が零れて、千秋は息を呑んだ。
青すじが見えるほど大きく張りつめた胸の上で、千秋の舌でさらに敏感になった赤い乳首が
舐めてほしいと小さくふるえている。
 のだめから立ちのぼる甘い香りに促されるように、もどかし気に自分の服を脱ぎ
のだめを押し倒した千秋は、夢中になって胸を揉み、乳首を口に含んだ。
千秋の急な激しい愛撫に、体が敏感になってるのだめは、痛みにきゅっと眉を寄せる。

「いたぃ・・まって、センパイ・・・あ・・ベッドに・・・」
「・・・だめだ、待てねーよ。」

764 名前:742[sage]:2005/06/29(水) 19:17:29 ID:5jLhRkb0

そんな事言わないで、もちっと待って下さいよ、アニキ。
機械がポンコツなもんで、長時間の書き込みができないんす・・・
なんかやばいくらい熱もってるぞ。このPC
そんなワケでこんなぶつ切れで申し訳ございませんが、続きはまた明日><
ちゃんと最後までできあがってますんで、お許しを・・。


765 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/29(水) 20:34:37 ID:4U1WYpq0
うぅ、いいところで。
もちっと待ってます。

766 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/29(水) 20:54:42 ID:K/X1m9Jq
>>764
ノートパソコンなら、絶縁に注意しつつ、アイスノンみたいなので底部を冷やしてやるといいかも。
デスクトップなら、本体に扇風機の風を当ててやると少しはマシかも。

767 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/30(木) 02:07:49 ID:ueJVOKGZ
>>742
ムハー!早くー (*゚∀゚)=3
PCおだいじに
楽しみに待っとります

768 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/06/30(木) 12:02:36 ID:VbqOaQtX
わおー!エロいー ( *´Д`)ハァハァ
続きお待ちしてます

769 名前:雨だれ[sage]:2005/06/30(木) 12:47:57 ID:3kf0aRx0
 中指を秘所でうごめかされ、親指でその上の芽をいじくられると、いつもより感じやすいのだめは
快感にひくつき、いつもより多くの愛液をどろりと出し、千秋の手を濡らす。

「あ・・・も・・イっちゃう・・うぅ。」
「・・・もう、イっちゃうのか?」

 泣きそうな顔であえぐのだめを見ている千秋は、熱くなる本能を抑えるように冷たく言い放つ。
淫らに指を動かしながら、千秋はのだめの耳を嬲るようにささやいた。

「欲しいんだろ?俺が。」
「っ!・・・あ・・・。」
「言えよ・・・ほら」

 千秋は乳首から舌を離し、秘所の中で動かしていた指を抜いてしまった。
かわりに濡れた手を乳首に持っていき、乳首を愛液でヌルヌルとこする。のだめは秘所が刺激を求めきゅっとしまり
愛液がしぼり出されたのを感じて、乳首へのいたずらをやめない千秋を見上げた。

センパイ・・・顔に<挿れたい>って書いてある・・・

 のだめは目を閉じ、千秋の汗の匂いを深く吸いこみ、千秋の少しはやい呼吸を聞く。
それは、のだめの大好きな匂いと音。千秋が自分に感じてくれている証。
 
 のだめは目をあけ、濡れて揺れる瞳を千秋に向け、粟立つほど色っぽい声で言った

「ちょうだい・・・しんいちくん。」

 同時にのだめの手が千秋のパンツに伸び、パンパンに堅くなっている千秋をきゅっと握った
千秋の理性は、かけらも残さずふっ飛んでいった。

770 名前:雨だれ[sage]:2005/06/30(木) 13:29:26 ID:3kf0aRx0
 ゴムを着けた千秋が、のだめの下着を荒々しく剥ぎ取り、間もおかずに入ってゆくと
のだめの秘所からはゴボゴボと愛液が溢れ出し、着ているシャツの裾をびっしょりにした。

「んあっ!ああっ!」

全身を貫かれるような感覚に、のだめの体は大きくのけぞる。
千秋はのだめの腰を持ち、その体をグッと引き寄せた。

すげ・・・熱くて・・・ちぎれそうだ・・。

突き上げを始めると、のだめのひたいの汗が増えてゆく。

「ひ、あ、あ、あん、んっ」

演奏旅行の間、密かに待ち望んでいたこの瞬間を
千秋はきつく目を閉じて味わっていた。


771 名前:雨だれ[sage]:2005/06/30(木) 13:46:28 ID:3kf0aRx0
 汗でしっとりと湿ったのだめの胸を揉みしだきながら、千秋は突き上げを徐々に速めてゆく。
そのたびに、のだめの体から匂い立つ甘い香りが強くなって、千秋の脳をじりじりと熱してゆく。

まぎれもなく自分を狂わすその匂いを、目を閉じまま千秋は深く吸い込んだ。

「すげー、いい、匂い、おかしく、なりそうだ。」
「あ、そんな、こと、あ、あん、ああ。」

ゆっくり目を開けてみれば、突き上げる自分の下にいるのだめが見えた。
頬を赤く染め、何かに耐えるように顔を背け、ギュッと目を閉じている。

お前にもっと、もっと、俺の匂いをつけてやる・・・

 千秋はのだめを抱き起こし、両手で抱えこんだ。
起こされた事で、突き上げる千秋自身が奥まで届き、肌とこすれる秘所の芽がのだめをさらに狂わせた。


772 名前:雨だれ[sage]:2005/06/30(木) 14:00:38 ID:3kf0aRx0
「ひあっ!ああ、も、イく、イっちゃう、うう、うん。」

 千秋の汗と自分の汗に濡れたのだめの体からは、むせかえるように甘く湿った官能の香りが立ちのぼり
その匂いに狂ったように、千秋はのだめを激しく突き上げる。

「しん、いち、くん、も、だめ、い、イっちゃう」
「俺も、イきそうだ、めぐみ・・・」

やがて、のだめの強烈な締めつけを受け、大量の愛液が自身にかかった感触で
千秋の背すじがぞくりと震えた。もう一度、その香りを深く吸い込んむ。

「あ、あう、ああ!」
「くっ・・・ぅああ!」

千秋は濡れてヌルヌルするのだめをかき抱き、力をこめて精を解き放った。


773 名前:雨だれ[sage]:2005/06/30(木) 14:45:06 ID:3kf0aRx0
 雨はまだふりやまない。
薄暗くなった部屋は、暖かい湿気でしっとりとよどんでいる。
2人はハアハアと息をきらし、抱き合いながら横たわっていた。

 部屋に響く雨音が、2人をけだるく包んでいる。意識を先に取り戻したのは千秋だった。
今さらのように雨の音に気づいて、ぼんやりと窓に目を向けると、水滴が窓を濡らし、筋を作って落ちてゆくのが見えた。

 視線を元に戻すと、のだめが自分の腕の中でまだ少し肩を揺らしながら、ゆっくりとこちらを見上げた。
眠たそうに、でもしっかりと自分をみつめ微笑む、澄んだ大きな瞳。
 千秋は改めてのだめの体のラインを指でなぞった。

やせたよな・・・しばらく見ないうちに・・。

 くすぐったそうに身をわずかによじるのだめを見て、千秋は胸がつまった。
だが胸の乳首が千秋に触れた時、千秋はもう別の事を考えていた。立ち上がって、ゆっくりとした足どりでバスルームに入ってゆく。
 のだめはそれを見送ると、体を仰向けにして、シャツで前を覆った。

はうー・・・気持ちよかった・・・

千秋がシャワーを浴びてるのかと思うと、自分も浴びたかったが、余韻が強くてまだ起きられない。
思い出したようにシャツの裾がべっとり濡れているのを感じて、のだめは赤くなりながら顔をちょっとしかめた。
 と千秋が戻ってきた。



 



774 名前:雨だれ[sage]:2005/06/30(木) 15:49:39 ID:3kf0aRx0
「・・・風呂、入るぞ」
「・・・一緒に?」
「いっしょに。」

 それは弟2ラウンドを意味する事をのだめは知っている。
求められる喜びを隠して、のだめはほっぺをプウッとふくらまし、口を尖らせた。

「えー?のだめおなかいっぱいで起きれませーん」
「・・・じゃ、起こしてやる。」
「ぎゃ!ちょ!センパイ!」

千秋にかかえ上げられたのだめが、動くたびに、シャツの隙間から濡れた乳首がちらちらと覗く

「言ったろ、まだまだこれからだって」そう言って千秋はニンマリした。

・・・言ってないデス・・・

のだめは思ったが口には出さず、このかっこカワイイ千秋の首に腕を絡め、キスをした。

静かになったリビングに響いていた雨音も、だんだん小さくなってゆく。
                                  fin         


775 名前:742[sage]:2005/06/30(木) 16:11:52 ID:3kf0aRx0
以上でございますー。

ああ最後のトコロが納得いかない、きぃーっ
ほんとはもっと入れたかたのに「改行が多すぎます」っていわれ続け
削りにけずってこんな尻つぼみ・・・

でも・・・こいつをこんな体に仕立てたのは俺だから
離さない・・・絶対に

なーんてアニキに思ってもらうつもりだったのに・・・ううう
まー埋め立て用にと思い投下しましたが、皆様の暖かいお言葉に浮かれて
貴重な平日の休みを潰しちまった自分ですよ。 
読んでくだすった方々、どうもありがとうございました。  

776 名前:名無しさん[sage]:2005/06/30(木) 22:02:07 ID:yvzFPWsm
だいぶ時間があいたが言わせてもらう


(*´_ゝ`)d<GJ!

777 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/01(金) 01:32:36 ID:gmE8Lrj7
休み返上してまで乙!拝んどく (`人´)
雨の描写ヨカター エロもヨカター
また何かネタ浮かんだ時投下して戴けたら誰かが幸せになります

778 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/01(金) 09:27:14 ID:C/faWL4d
いや〜、GJですわい。
面白かった。

またの降臨求む。


779 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/01(金) 18:59:13 ID:Pl+ZKrde
重めのも悪くないけど、さくっとエロだけのもいいね。
GJ!!


780 名前:742[sage]:2005/07/01(金) 21:58:11 ID:LO99UsS2
なんてこったい
褒めてもらった上に拝まれちまった><
ホントどうもありがとう。読んでくれたお姉(兄?)さま方。
調子にのってまたなんか書いちゃうかもデス(埋め立て用の域は出ないが)
ああ、また「改行が多すぎます」って言われるんだろーな・・・(−_−;)

781 名前:名無しさん[sage]:2005/07/01(金) 22:15:19 ID:NH6F7Uur
多改行上等!
リアルタイムなら支援しますねー

782 名前:名無しさん@ピンキー[]:2005/07/04(月) 23:36:55 ID:nzxxe5JB
GJ!最高でしたよ!
またよろしくお願いします!

783 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/05(火) 19:11:39 ID:FQVzd/UT
のだめで検索すると三スレもあるんだね
ちと驚いた

遅いけど面白かったです
お疲れ様でした

784 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/09(土) 08:50:38 ID:LNSYnsBK
>>774の続き 第2Rキボンヌ

785 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/09(土) 08:51:38 ID:LNSYnsBK
あれ・・・
>>774 よく見たら「弟」じゃねーかw

786 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/09(土) 13:15:50 ID:oXLo27aC
あはー
弟2Rきぼんぬとか言ってみる

787 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/13(水) 12:01:46 ID:6wvVM+ij
なんかまた……イヤな流れだねえ。
現行スレ……

788 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/13(水) 14:32:50 ID:GSuw2UBm
賑わってくるといろんな人が書きこむからね・・・
お互いスルーできればいいんだけど。

789 名前:名無しさん[sage]:2005/07/13(水) 17:04:00 ID:MPhM8fQT
2が残ってるうちに5が立てられなきゃ
それでいいや、と思う自分ガイル

790 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/13(水) 17:37:31 ID:6wvVM+ij
3もまだ書き込めるんだよね?
今見たら477kbだったよ

791 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/13(水) 17:41:40 ID:JojK+DPI
>>789
同意見だね。でも立てられちまいそうな悪寒もする。
入れ替わりとかで住人の性質が変化してきたのかのーと
古巣の年寄りひとりごと


792 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/13(水) 17:54:47 ID:6wvVM+ij
「最近読み始めました」という人は多いね。
それはそれでかまわないんだけど、やっぱりここは2chだしね。
初心者は半年(ry  ……とか思ってしまうな。

ところでここは500kb越えたから、もう時間の問題だ。
住人の性質もそうだけど、職人も性質が変わってきたのかな……とも思う、私もここの古巣SS書き。

793 名前:名無しさん@ピンキー[sage]:2005/07/13(水) 18:23:07 ID:OOzBMMwM
可ちゅだとあと1kb…
500で書き込めなくなるんだよね?


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